サボテンさん ありがとうございます。
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2003/12/06 18:58 投稿番号: [94910 / 232612]
とてもありがたい助け舟出していただきました。(ちょっと身にあまるお言葉まで書いてくださって)
感謝
感謝
m(_
_)m
あのリストはネットからのコピーですが、出所が”東洋経済日報”など聞いたことがない名前でおかしいとは思いながら、掲載してしまいました。今後注意します。
話はぜんぜん変わりますが
>政府は5日午前の閣議で、イラクで亡くなった外務省の奥克彦大使=参事官から昇進=に従四位旭日中綬章を、井ノ上正盛一等書記官=三等書記官から昇進=に従七位旭日双光章をそれぞれ贈ることを決めた
のはいいのですが
>平成14年秋の叙勲が11月3日に正式発表された。受章者は4605人。そのうちの勲一等受章者は13人である。その最高栄誉ともされる勲一等旭日大綬章は4人で、4人とも政治家である。上原康助(70歳)元北海道・沖縄開発庁長官。中山正暉(70歳)元建設相。西田司(74歳)元自治相。野中広務(77歳)元官房長官。
(インターネット行政研究所)
だという。
この4人の連中が殉職された2名の外交官よりよい叙勲を受ける価値があるとは全く考えない。年金の関係が有るのかもしれないのですが、中山、野中の売国の勲章と分けて賞揚すべきと考えます。国民栄誉賞のような形で、年金は別に考えればよいのではないでしょうか。生前の叙勲に上下はあってもよいのですが、死してはすべて平等としたい。なによりもこれらの売国より下の勲章を授けるのは到底納得いかない。
これは メッセージ 94901 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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