真紀子でうるさくなりそう
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/12/01 00:06 投稿番号: [94400 / 232612]
このオバハン、勘違いも多い、失言も多い。
来年早々からうるさくなりそう。
うるさいだけで日本のためにはなりそうもないが。
真紀子、外相時代の“暴露本”で外務省に宣戦
自分の失態棚に上げ、川口外相チクリ
川口順子外相との対決色を鮮明にした田中真紀子氏。コロンビアの村松治夫氏殺害事件については「ざんきに堪えない」と述べた=27日午後、衆院本会議場
真紀子、暴露本でまたビッグ・マウス−。田中真紀子衆院議員(59)が昨27日、衆院外務委員会に姿を見せ、得意分野? の雰囲気に酔ったのか、暴露本出版による天敵・外務省“口撃”を宣言した。コロンビア邦人誘拐殺人事件にも触れ、「新大臣は何をしていたのかしら。よくわからない」と川口順子外相(62)にも宣戦布告。“お騒がせオバさん”は、相変わらずご健在なようで…。
ご本人の強い希望で外務委員会に所属することになった真紀子氏。
衆院選に絡み、拉致問題で「(帰国した5人の)子供たちは北朝鮮籍」「帰らない」と大暴言を吐き、「一部マスコミから、おもしろおかしく報道された」とご立腹だったのに、取材で囲まれてしまうとまんざらでもないらしい。
5分で終了した外務委から出てくると、矢崎総業コロンビア合弁会社の村松治夫副社長(55)誘拐殺人事件に触れ、「ざんきに堪えない」と漏らした。事件は平成13年2月に起き、4月には真紀子外相が誕生。現地大使館には「命を守ってほしい」と指示していたという。
川口順子外相
ここで終わらないのが、この人。「すごく悩んでいたことの1つ。1年10カ月、新大臣はどのようにやっていたのか、聞きたいことの1つだった」と、自分のことは棚に上げ、川口外相をチクリとやった。
「伏魔殿」と酷評した外務省には、いまでも怒りが収まらないようで、「(外相在任中)いろいろなことがあり濃密でした。いずれ本の中で書きたい」と伏魔殿攻撃ののろしを上げた。
一例として、「(外務省庁舎の)免震工事は1年以内と聞いて(仮庁舎に)引っ越したのに、2年近くかかり来月やっと戻れると聞いた。上の人たちは相変わらず」と述べたが、この程度の内容に興味津々だった報道陣は「…」。
外務省側の説明だと、もともと工事期間は2年がメドで、来月からの引っ越しを予定していたという。
真紀子氏お得意の勘違いのようだが、自民党関係者は「総スカンを食っていたのに、どこまで内情を知っているのか。また、感情的なものなのでは」と冷ややか。
口撃のターゲットは、“お約束”の小泉純一郎首相(61)に。イランへの自衛隊派遣問題では「(国会は)お休みしないで、議論すべきなのに残念」「予算委員会で菅(直人)センセイとの議論でも論点をすりかえている。状況が変わっているのに、を説明せず既成事実をつくるやり方は許されない」とまくしたてた。
大暴言に加え、金正日総書記の長男をみすみす出国させたりと、外交センスさえ疑われている真紀子氏。年明けの外務委には宿敵・川口外相も出席する予定で、第1ラウンドのゴングが鳴る。
ZAKZAK 2003/11/28
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2003_11/1t2003112801.html
来年早々からうるさくなりそう。
うるさいだけで日本のためにはなりそうもないが。
真紀子、外相時代の“暴露本”で外務省に宣戦
自分の失態棚に上げ、川口外相チクリ
川口順子外相との対決色を鮮明にした田中真紀子氏。コロンビアの村松治夫氏殺害事件については「ざんきに堪えない」と述べた=27日午後、衆院本会議場
真紀子、暴露本でまたビッグ・マウス−。田中真紀子衆院議員(59)が昨27日、衆院外務委員会に姿を見せ、得意分野? の雰囲気に酔ったのか、暴露本出版による天敵・外務省“口撃”を宣言した。コロンビア邦人誘拐殺人事件にも触れ、「新大臣は何をしていたのかしら。よくわからない」と川口順子外相(62)にも宣戦布告。“お騒がせオバさん”は、相変わらずご健在なようで…。
ご本人の強い希望で外務委員会に所属することになった真紀子氏。
衆院選に絡み、拉致問題で「(帰国した5人の)子供たちは北朝鮮籍」「帰らない」と大暴言を吐き、「一部マスコミから、おもしろおかしく報道された」とご立腹だったのに、取材で囲まれてしまうとまんざらでもないらしい。
5分で終了した外務委から出てくると、矢崎総業コロンビア合弁会社の村松治夫副社長(55)誘拐殺人事件に触れ、「ざんきに堪えない」と漏らした。事件は平成13年2月に起き、4月には真紀子外相が誕生。現地大使館には「命を守ってほしい」と指示していたという。
川口順子外相
ここで終わらないのが、この人。「すごく悩んでいたことの1つ。1年10カ月、新大臣はどのようにやっていたのか、聞きたいことの1つだった」と、自分のことは棚に上げ、川口外相をチクリとやった。
「伏魔殿」と酷評した外務省には、いまでも怒りが収まらないようで、「(外相在任中)いろいろなことがあり濃密でした。いずれ本の中で書きたい」と伏魔殿攻撃ののろしを上げた。
一例として、「(外務省庁舎の)免震工事は1年以内と聞いて(仮庁舎に)引っ越したのに、2年近くかかり来月やっと戻れると聞いた。上の人たちは相変わらず」と述べたが、この程度の内容に興味津々だった報道陣は「…」。
外務省側の説明だと、もともと工事期間は2年がメドで、来月からの引っ越しを予定していたという。
真紀子氏お得意の勘違いのようだが、自民党関係者は「総スカンを食っていたのに、どこまで内情を知っているのか。また、感情的なものなのでは」と冷ややか。
口撃のターゲットは、“お約束”の小泉純一郎首相(61)に。イランへの自衛隊派遣問題では「(国会は)お休みしないで、議論すべきなのに残念」「予算委員会で菅(直人)センセイとの議論でも論点をすりかえている。状況が変わっているのに、を説明せず既成事実をつくるやり方は許されない」とまくしたてた。
大暴言に加え、金正日総書記の長男をみすみす出国させたりと、外交センスさえ疑われている真紀子氏。年明けの外務委には宿敵・川口外相も出席する予定で、第1ラウンドのゴングが鳴る。
ZAKZAK 2003/11/28
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2003_11/1t2003112801.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.