小沢はロックフェラー4世の友人②
投稿者: ahoahochann12 投稿日時: 2003/11/28 00:19 投稿番号: [94080 / 232612]
菅直人の政策は単なる官僚いじめにしか、過ぎないが小沢のそれは、官僚にとって身の毛がよだつ政策ばかりである。今般明治以来、省庁を減らした、国会答弁で官僚の出番をなくしたなどは、我々凡人にとってはたいした問題ではない様だが、霞ヶ関では天と地ががひっくり返るほどの「変化」なのである。
しかし一方で、あのジョン・D・ロックフェラー4世は、小沢にとっては、かつて小沢の著書『日本改造計画』の英語版の序文を書いてもらったほどの友人。確かに「ある意味」で危険な政治家とも言える。
これは メッセージ 94079 (ahoahochann12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/94080.html