>やる事は勇敢だけど的はずれ
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2003/11/21 22:33 投稿番号: [93516 / 232612]
韓国に進出した企業の労使交渉トラブルは、日本でもありましたね。
大沢プレスの時は、韓国企業に納入した機械にクレーム(というより言いがかり)を
つけられた社長が、拉致された上に1ヶ月以上監禁され、5000万円の補償金を取られ、
尚かつ、大統領側近や次長検事クラスに合計2000万円の裏金を払ってやっと出国できた
という考えられないような事件でした。
ちなみに、この社長が拉致された時というのは、日本大使館の車に乗っていた時でした。
井沢元彦の小説「恨の法廷」の冒頭部分は、この事件を元にしています。
これは メッセージ 93507 (hangyosyufu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/93516.html