公明党の本質から目を逸らせてはならない3
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2003/11/19 21:20 投稿番号: [93271 / 232612]
したがって、この一文も、覚悟して書いているのである。
日本の第四の権力と言われるマスコミが、その機能を果たさず、創価学会と公明党のことを無視して二大政党制という幻想を振りまき、国民が実態を見れないような情報操作を、続けているように見える。
これは、わが国の民主主義の危機である。
私は、領土であれ、国民の拉致被害であれ、国の危機を認めれば必ず立ち上がる。それが、議員の使命と心得ているからだ。
さーて、これから、私に対して、
執拗なる○○○○○が起こるんだろうな。
西村眞悟の時事通信
http://www.n-shingo.com/
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残念なのは、西村氏の認識が民主党の認識ではないことだ。東京10区の鮫島氏や、福岡4区の楢崎氏が「比例は公明党へ」と依頼していたことが表に出てきたし、そもそも民主党の幹部の目標は200議席だった。これは公明党と連立することを前提としたことではなかったのか。
電脳補完禄より
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=1429
これは メッセージ 93270 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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