自衛隊派遣を挑発する「読売新聞」
投稿者: a189985672 投稿日時: 2003/11/15 07:10 投稿番号: [92792 / 232612]
小泉首相はラムズフェルド米国防長官との会談で「テロリストに屈してはならない」との認識で一致した。日本が尻込みし、自衛隊を派遣しないとなれば、テロの脅迫に屈し、イラク復興支援の国際共同行動から離脱することを意味する。国際社会からの軽侮は免れまい。
自衛隊派遣は、日本が国際社会の平和と安定のために責任ある役割を果たすためだ。それが日本の国益でもある。
イラクの復興、再建を通じて、イラクをはじめ、中東地域の安定、ひいては国際社会の安定を図ることは、日本の平和と繁栄のためにも必要だ。日本が、輸入原油の九割近くを中東に依存していることを考えればなおさらだ。
治安維持は米国などにゆだねるとしても、復興・人道支援で、日本の自衛隊が側面から支援することは、日米の信頼関係を強め、同盟を強化する。日本自身の安全のためにも重要な意義がある。
⇒相変わらず
挑発的な論調の読売新聞ですね。
http://www.h2.dion.ne.jp/~matuit/newpage.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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