韓国が新型地対地ミサイルを配備
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/11/06 00:11 投稿番号: [91733 / 232612]
射程300キロといえば、朝鮮半島南端に配備した場合、広島県から熊本県ぐらいまでが攻撃範囲内に入るのではないだろうか。
韓国のような国民に反日教育を施している国家が、こうしたミサイルを配備することについての報道はほとんどなされていないが、北朝鮮向けとされているこのミサイルが、いつ北から東に向きを変えるかは誰にも分からないことを、もっと認識すべきではないだろうか。
ミサイル防衛網の整備が、ますます急務になった。
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北朝鮮全域を攻撃可能なミサイル配備=射程300キロ、年内にも−韓国通信社
【ソウル5日時事】韓国の通信社・聯合ニュースは5日、韓国軍が射程300キロの地対地ミサイル110基を年内にも実戦配備すると報じた。中朝国境の新義州、朝ロ国境に近い羅先など北朝鮮のほぼ全域が射程圏内に入り、後方基地や軍需工場、通信施設など戦略目標への攻撃が可能になる。軍高位関係者の話として伝えた。
(時事通信)
[11月5日17時3分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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