遂に恐れていた事態
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/11/05 08:17 投稿番号: [91676 / 232612]
>こうしたことから、政府は文書の内容が北朝鮮の核放棄と米国による「安全の保証」を中心とする場合には、拉致問題の文書への盛り込みを求めることは避け、6者協議の場で行われる日朝2国間協議などを通じて打開をめざす方針だ。
物の援助も関係ない「安全保証」のみだったら問題ないが。
>ただ、北朝鮮は日朝国交正常化なども含めた「一括妥結方式」を主張。日本政府は今後の展開次第では、関係国がエネルギー支援やミサイル、人権問題なども含めた包括文書を検討する可能性もあると見ている。政府は文書がこうした包括的なものになる見通しになれば、「拉致問題を含めた包括的解決」をめざす従来の政府方針に沿い、拉致問題の文書への明記を働きかける構えだ。
拉致問題も解決しなくて、エネルギー支援や国交正常化などができるのですか。
一体「働きかけ」とは何ですか。
圧力=経済制裁でしょう
とにかく拉致問題が解決しない限り、国交正常化どころか、一切の援助はしないと明言すべきであろう。
日本の援助カードはいかなるものであれ、有効に使うべき。
これは メッセージ 91675 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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