>曽我ひとみさん:その言葉。
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2003/10/26 22:31 投稿番号: [90942 / 232612]
ソフィアさん、こんばんは。
>「祭りの前の晩、眠っている間に夜なべをして新しい浴衣を縫ってくれた。私は新しい浴衣を着ていけると喜ぶばかりでした。この年になって、そのときの母の気持ちが分かるようになりました」
ひとみさんの言葉には、不思議な力があるように思えてなりません。
最初は、帰国の時の詩でした。
その後も、手記などを読んで聞かせてくれますが、
毎回じ〜んと来るものがあり、素朴なんだけれど、人の心に響く文章の書ける方だと感心しています。
いっそお書きになったモノをまとめて、手記として出版なさったら良いのに。
そう思います。
これは メッセージ 90924 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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