兵庫7区の選挙民の公正な判断を望む
投稿者: netuzouhanntai 投稿日時: 2003/10/25 18:03 投稿番号: [90858 / 232612]
「党の顔」地元に張り付く=剣が峰の土井氏、必死の訴え−兵庫7区【衆院選】☆2
土井氏に挑むのが自民党公認の新人、大前繁雄氏だ。兵庫県議6期の実績に加え、「北朝鮮の拉致問題を県議会で最初に取り上げた」とアピールする。神戸市出身の拉致被害者、有本恵子さんの両親と交流が深いことを前面に打ち出し、「社民党は拉致問題の存在を否定していた。そんな政党に負けるわけにはいかない」と批判を強める。
これに対し、土井氏は演説では拉致問題には一切触れず、「専売特許」である憲法改正反対を愚直に訴えている。だが、支持者からも「護憲一本やりの土井さんの時代は終わった」(労組幹部)との声も漏れる。「土井さんが負ければ党も終わる」(関係者)。社民党の屋台骨を支えてきた「党の顔」は剣が峰に立たされている。
◇兵庫7区
大前
繁雄61
自新
礒見
恵子46
共新
土井たか子74
社前
(年齢は11月9日の投票日現在)(了)(時事通信)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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