大韓航空機撃墜操縦士インタビュー②
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2003/10/20 02:50 投稿番号: [90549 / 232612]
オシーポピッチさんは「正直、私は乗員・乗客の存在すら認識できず、考える間もありませんでした。私が撃墜した航空機は、点滅灯が点滅していたことを除いては識別する方法がなく、旅客機を改造した偵察機だと思いました」と話した。
オシーポピッチさんは戦闘機と当時の大韓機との間隔とミサイル、発射した過程などの全体像を紙に描きながら説明した。
また「旅客機が墜落した地点で発見された遺体の一部も、6〜7人程度のものにしかなりませんでした。約200人の遺体はいったいどこに行ったのでしょうか」と反問した。
オシーポピッチさんは「撃墜する前、最後の瞬間に交信を試みようと思いましたが、方法がありませんでした。交信するには周波数を同じにし、言葉が通じる必要がありましたが、私は英語を全く知らず、結局交信は試みませんでした」と話した。
また「当時、撃墜させた航空機の尾翼部分には、スポットライトも点いていなかった」とした。
さらに「もし旅客機だと思ったらミサイルは発射しなかったし、撃墜命令を拒否したはずです。当時、最終命令はモスクワから下りました」と明らかにした。
オシーポピッチさんは「このインタビューで韓国人に率直な胸の内を明かすことができ、後悔はない。どうか真実を信じてほしい」と話した。
オシーポピッチさんは自分が撃墜させた航空機が本当に269人の乗客・乗員を乗せた大韓機だったなら、遺族に頭を下げ、許しを請いたいという内容の直筆の謝罪手紙を書いた。
オシーポピッチさんは「冷戦が崩壊した今、ロシア(事件発生当時はソ連)の秘密情報だけでなく、米国、日本側が当時の関連情報を全て白日の下にさらすべきです」と話した。
モスクワ=チョン・ビョンソン特派員
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そもそもこの事件、民間機をオトリにしたソ連防空能力調査のための韓国諜報活動の疑いが濃厚とされている。
そしてその責任は誰が見ても領空侵犯した大韓航空機にあり、曳光弾を発射するなど再三警告していたソ連軍に落ち度はない。
>冷戦が崩壊した今、ロシア(事件発生当時はソ連)の秘密情報だけでなく、米国、日本側が当時の関連情報を全て白日の下にさらすべきです
韓国の秘密情報をまず開示すべきだろう。
命令に従っただけのパイロットを追いかけて無理矢理謝罪させる朝鮮人の精神構造は、日本に謝罪と賠償を求めるときと全く同じ。
で、朝鮮民族はそれほど執念深いのかと思いきや、北海道に流れ着いた大韓航空機のものと思われる漂流物の多くが引き取り手が表れず、この夏焼却処分された。
朝鮮人は、相手が悪くても自分達が悪くても、即ち責任の所在に関わらず、相手に謝罪させなければ納まらない性質であるという好例。
遺品に拘らないことを見ても、朝鮮人にとって最重要事はメンツであって、相手より優位に立つことが自己目的化しているといえる。
これは メッセージ 90548 (rachi_yamero さん)への返信です.
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