>韓国製ラブ・ストーリー
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2003/10/17 08:00 投稿番号: [90249 / 232612]
>観てないので、詳しくは知らんし知ろうとも思わんが。
私も見てませんが、近頃はやりの日韓合作ドラマじゃないかと思い、NHKホームページで『美しき日々』を調べてみました。でも合作ドラマじゃないようです。
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/beautiful_days/story/story_01.html
民放では日韓合作ドラマが流行っていて私もフカキョンのドラマをちょっとだけ見たことが有りますが、ちょうどいま来年初めフジテレビ放送予定のドラマ『Star‘s Echo』の記事を見つけました。
――――――――――
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/10/16/20031016000076.html
ホーム>文化・芸能> エンターニュース 2003.10.16(木) 19:28
俳優の趙現宰が韓日合作ドラマの主人公に抜擢
趙現宰(チョ・ヒョンジェ/23)が来年初めに放送予定のMBCテレビと日本のフジ テレビの共同制作ドラマ『Star‘s Echo』(仮題)の主人公にキャスティングされた。
MBCテレビとフジテレビの共同制作ドラマは、ウォン・ビンの『フレンズ』、池珍煕(チ・ジンヒ)の『ソナギ〜雨上がりの殺意〜』に続く3作目。
前回、前々回と同様、今回のテーマも「韓国人男性と日本人女性のラブストーリー」。趙現宰は一攫千金を狙って自分の音楽的才能を浪費する青年の役を演じる。相手役には若手女優の中越典子が昔の恋人に対する罪責感を捨てることができずに生きて行く日本人女性役で出演する。
現在、趙現宰は日本語の個人レッスンに励んでおり、11月からタイのパタヤで『Star‘s Echo』のロケに入る。
『スポーツ朝鮮/ソン・ウォンソプ記者』
――――――――――
どうやら韓国人男性と日本人女性の恋愛というのがお決まりのパターンで、韓国人男性には日本人女性への憧れがあるようです。
いっぽう日本人女性の韓国人男性観にはこういうのがあります。
――――――――――
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835396&tid=4z9qbfma4hnx0a6cfa4nbfma1a2a4aaoca47 a4dea4bba4sa4aba1a9&sid=1835396&mid=442
日本女性が我慢できる国民性ではなかった
2003/ 9/27 15:43
メッセージ: 442 / 520
投稿者: get_paid_to_study
59 : :03/08/25 00:12 ID:J3zjIcRM
『THEMIS(テーミス)』2003年9月号 日本警世(連載27)
北朝鮮飢餓地獄の裏に韓国「身分差別」の実態あり
朝鮮社会に根付いた歪んだ儒教思想がいまだに横たわる 帝京大学教授 高山正之
韓国から逃げ帰った日本人妻
知人の娘が韓国人のビジネスマンと知り合って結婚し、ソウルに言った。
しばらくして東京の街角で彼女とぱったり出くわした。里帰りかと聞くと、首を振って「離婚しちゃった」という答えだった。
夫の実家は韓国では格式のある家だと、彼女は聞かされていた。
行って見てその格式に彼女は驚いた。一言でいえば、男の傲慢、尊大をいい、それが極限まで行くと格式が高いことになる。
朝、起きる。これも格式に関係していて、まず女が先に起きる。夫の母、夫の兄弟の妻とその娘たちが朝食の準備をし、男どもが起きるのを待つ。
やがて夫の祖父に父に、叔父や甥など男どもが序列にしたがって広間で食事を取る。
男の食卓が終わると、やっと女たちの食事時間になるが、その食事の場所は台所の片隅と決まっていた。
食事に限らず、家計の仕切りも女に裁量はいっさい認められない。夫の財布を握るどころか、小さい買い物にも口一つ挟めない。
まるで冗談みたいな男尊女卑ぶりを、最初はただびっくりして見ていたが、やがて「女は一番ばかな男以下の扱い」になるのを知って離婚を決意したという。
「日本女性が我慢できる国民性ではなかった」というのが、彼女の結論だった。
これは nnbl25 さんの 1 に対する返信です
私も見てませんが、近頃はやりの日韓合作ドラマじゃないかと思い、NHKホームページで『美しき日々』を調べてみました。でも合作ドラマじゃないようです。
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/beautiful_days/story/story_01.html
民放では日韓合作ドラマが流行っていて私もフカキョンのドラマをちょっとだけ見たことが有りますが、ちょうどいま来年初めフジテレビ放送予定のドラマ『Star‘s Echo』の記事を見つけました。
――――――――――
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/10/16/20031016000076.html
ホーム>文化・芸能> エンターニュース 2003.10.16(木) 19:28
俳優の趙現宰が韓日合作ドラマの主人公に抜擢
趙現宰(チョ・ヒョンジェ/23)が来年初めに放送予定のMBCテレビと日本のフジ テレビの共同制作ドラマ『Star‘s Echo』(仮題)の主人公にキャスティングされた。
MBCテレビとフジテレビの共同制作ドラマは、ウォン・ビンの『フレンズ』、池珍煕(チ・ジンヒ)の『ソナギ〜雨上がりの殺意〜』に続く3作目。
前回、前々回と同様、今回のテーマも「韓国人男性と日本人女性のラブストーリー」。趙現宰は一攫千金を狙って自分の音楽的才能を浪費する青年の役を演じる。相手役には若手女優の中越典子が昔の恋人に対する罪責感を捨てることができずに生きて行く日本人女性役で出演する。
現在、趙現宰は日本語の個人レッスンに励んでおり、11月からタイのパタヤで『Star‘s Echo』のロケに入る。
『スポーツ朝鮮/ソン・ウォンソプ記者』
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どうやら韓国人男性と日本人女性の恋愛というのがお決まりのパターンで、韓国人男性には日本人女性への憧れがあるようです。
いっぽう日本人女性の韓国人男性観にはこういうのがあります。
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835396&tid=4z9qbfma4hnx0a6cfa4nbfma1a2a4aaoca47 a4dea4bba4sa4aba1a9&sid=1835396&mid=442
日本女性が我慢できる国民性ではなかった
2003/ 9/27 15:43
メッセージ: 442 / 520
投稿者: get_paid_to_study
59 : :03/08/25 00:12 ID:J3zjIcRM
『THEMIS(テーミス)』2003年9月号 日本警世(連載27)
北朝鮮飢餓地獄の裏に韓国「身分差別」の実態あり
朝鮮社会に根付いた歪んだ儒教思想がいまだに横たわる 帝京大学教授 高山正之
韓国から逃げ帰った日本人妻
知人の娘が韓国人のビジネスマンと知り合って結婚し、ソウルに言った。
しばらくして東京の街角で彼女とぱったり出くわした。里帰りかと聞くと、首を振って「離婚しちゃった」という答えだった。
夫の実家は韓国では格式のある家だと、彼女は聞かされていた。
行って見てその格式に彼女は驚いた。一言でいえば、男の傲慢、尊大をいい、それが極限まで行くと格式が高いことになる。
朝、起きる。これも格式に関係していて、まず女が先に起きる。夫の母、夫の兄弟の妻とその娘たちが朝食の準備をし、男どもが起きるのを待つ。
やがて夫の祖父に父に、叔父や甥など男どもが序列にしたがって広間で食事を取る。
男の食卓が終わると、やっと女たちの食事時間になるが、その食事の場所は台所の片隅と決まっていた。
食事に限らず、家計の仕切りも女に裁量はいっさい認められない。夫の財布を握るどころか、小さい買い物にも口一つ挟めない。
まるで冗談みたいな男尊女卑ぶりを、最初はただびっくりして見ていたが、やがて「女は一番ばかな男以下の扱い」になるのを知って離婚を決意したという。
「日本女性が我慢できる国民性ではなかった」というのが、彼女の結論だった。
これは nnbl25 さんの 1 に対する返信です
これは メッセージ 90219 (wooo3810 さん)への返信です.