>「E−LAND」、北に乳牛牧場建設へ
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2003/10/16 13:41 投稿番号: [90191 / 232612]
>E−LAND関係者は「乳牛50頭から生産される牛乳は、毎日500キログラム、年間で125トン程度。毎日、2500人余の子供たちが飲める量」とし、「協同農場周辺の小学校や育児園の子供たちに供給する方針」とした。
共同農場周辺の小学校や育児園が特権階級子弟専用施設でない限り、そのような事業は成立しない。北朝鮮に弱者救済という考え方は存在しない。
>E−LAND側は、北朝鮮の協同農場が子供たちに牛乳をきちんと供給しているかを定期的に確認し、来年上半期には牧場の運営成果をみて追加支援を決定する計画だ。
北朝鮮で信頼性ある検証は不可能。
考察:
北朝鮮にはその場しのぎの事業ばかりで計画性ある生産活動は存在しない。外国が支援してもただ食いつぶすだけ。そんなことは誰にでもわかることだが、韓国人は自分が善人であると思い込みたいために偽善的人道支援をおこなっている。
結論:
十分な飼料もないので、牛が痩せないうちに肉になって特権階級の胃袋に納まるだろう。
これは メッセージ 90170 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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