お前ら!どこまでも捏造か。
投稿者: netuzouhanntai 投稿日時: 2003/10/13 19:44 投稿番号: [89931 / 232612]
いい加減にしろ!何度も何度も!捏造しやがって!!嘘つき野郎ども!!
重村は専門家だぞ!!!
http://www.find.takushoku-u.ac.jp/staff/shigemura/shigemura.htmlアジア太平洋学科
重村
智計 (SHIGEMURA, Toshimitsu)
教授
主な担当科目 環日本海概論Ⅰ、東アジア概論Ⅰ等
最終学歴 早稲田大学法学部卒業(1969年3月)
主な職歴 1979年12月
毎日新聞ソウル特派員
1989年 4月
毎日新聞ワシントン特派員
1994年 5月
毎日新聞論説委員
所属学会・協会 アジア研究基金(企画委員)、日本記者クラブ
研究分野・研究課題・研究活動 朝鮮半島を中心にしたアジアの国際政治と、米国のアジア政策を研究している。過去数年は、北朝鮮は崩壊しないし朝鮮半島で戦争は起きないことを説明し、的確な予測をした数少ない専門家の一人である。国際政治を判断する場合に、文化や歴史の視点を忘れると、判断を誤ることを強調してきた。朝鮮問題は、日本の国内政治の延長で考えるのではなく、国際問題であるとの視点を日本に定着させる努力をした。今年の研究課題は、「日米韓三国の同盟関係はどうしたら構築できるか」と「北朝鮮の軍部研究」である。
著書・論文等 『韓国病と朝鮮病』 光文社 1997年
『北朝鮮データブック』 講談社新書 1997年
『韓国ほど大切な国はない』 東洋経済新報社 1998年
『日米文明の衝突』 光文社 1999年
メッセージ 30年に及ぶ新聞記者生活のなかで、十五年以上を海外特派員として過ごしてきた。学生時代は、英語が苦手で一度も外国にでかけたことはなかった。外国語は、通じることが大切であると気がついたのは40歳を過ぎてからだった。仕事で海外に出たり、韓国と米国の大学で学んでみて、学生時代にもっと外国にでかければよかったと反省した。大学時代に、外の世界を知り、自分が一生をかけてやりたいことを見つけ出して下さい。ぞのためには、−人で考えているのでなく、多くの人に会い論議をし話を聞き、多くの場所に出かけて下さい。研究室は、いつでもオープンにしています。学生諸君には、可能な限り時間を割きます。遠慮したり、しり込みしないことが大切です。
これは メッセージ 89929 (mzkucom さん)への返信です.
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