防諜活動に一環。彼らの正当性の欺瞞
投稿者: netuzouhanntai 投稿日時: 2003/10/05 17:24 投稿番号: [89304 / 232612]
の暴露が目的だ。
半島の言われない誹謗・中傷・恫喝に屈することなく、毅然とした態度で外交交渉をするためだ。
総連・左翼と直接対決してみろ!その誹謗・中傷と団体糾弾は度を越したものだ。あんたは、冷静な話し合い議論が出来るとおもってるのか。彼らの現場はそうじゃない。20数名で一人を糾弾することもある。事実を何度も繰り返し主張することが彼らへの対応策である。これは経験からの結論だ。
日本は基本的に半島には贖罪することはない。搾取ではなく経済援助または開発であった。
北朝鮮の理屈は、植民地時代の日本の狼藉に対しては、何をやってもいいという理屈ではないか。
その延長に拉致問題があり彼らの自己の行動の正当化理論だ。それに対する反論は彼らの正当性を崩す重要なかつどうである。
彼らは、日本への主権侵害の正当化の根拠もそうである。朝鮮民族の理屈・思考パターンの知識も重要だ。その知識がないと罵倒文化への対抗はできない。
私の目的は防諜である。このような事実を示すことは防諜に寄与する。スパイなり工作員を感知するには、小さな兆候は見逃さない。小さい芽の段階で反論することは有意義だ。彼らは反論しないことは既成事実化して、恫喝し捏造する。
ご存知だと思うが、北朝鮮はネット活動による世論浸透活動をしてる。総連においてもネット活動の重要性をとく複数の文書がある。
ある文書が流れてから、総連への銃弾事件が頻発するようになった。事実は闇であるが、何らかの指令がきたであろう。
ここのアクセスだろう彼らに、日本人の怒りを北朝鮮に伝えるべきだろう。侮り難しの認識を与えるべきだ。
防諜活動は重要だ。それには事実の提示が重要なのは当たり前のことだ。まずは、彼らの主張の正当性を挫くことは常用だ。それだけで彼らの活動の妨害となる。
これは メッセージ 89302 (yayoijin_matsuei さん)への返信です.
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