金ユーラ、ロシアで文盲の母から誕生
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2003/10/04 19:08 投稿番号: [89160 / 232612]
あのマンガから、得た知識です。
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金日成のパルチザン小隊は、日本軍の攻勢を支えられず、1941年ソ連領内に逃げ隠れた。
翌年、ポロシロフ(現ウスリースク)で、金日成と金貞淑との間に男子が誕生した。
ソ連に媚びるため、子供には、金ユーラというロシア風の名がつけられた。
母親は、字が読むことも書くこともできなかった。
この子供が、後の金正日である。
朝鮮学校では、
「金正日は、白頭山の暴風雨の中で生まれて、抗日武装宣戦の火花の中で、決戦に身を投じる母親の背中で育った」
と歴史を教えている。
朝鮮学校の生徒が教わる歴史は、デタラメのでっち上げ、嘘で塗り固められている。
これは メッセージ 89052 (a189985671 さん)への返信です.
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