>>>>>>昨日のさんまの沖縄戦の物
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/09/29 22:45 投稿番号: [88696 / 232612]
主権国家としての平和
投稿者:第39師団
投稿日:09月29日(月)21時34分59秒
>あの時代の人々の犠牲のうえに今の自分達がいるのだと認識しながら観ていますと先人の方々に自然に感謝の気持ちが湧き上がってきます。
番組は観ていませんが、同感です。
日本が少しでも永く主権国家として平和な国であり続けるために
・憲法改正、自主憲法を制定し自衛隊を国軍とする。
・集団的自衛権を認める。
・TMDを配置する。
・抑止力として核を保持する。
・教育を一般国民のものに取り返す。
・不法就労外国人に帰っていただく。
などなど・・が早急に必要かと思います。
少なくとも憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」は悪い冗談ですね。
拉致被害者本人、ご家族の方々は今も戦争状態にあります。
日本国政府が、何をおいても日本人の安全と財産を守る覚悟がなければ到底平和な日本はありえません。
以上のようなことを発言すると、「右翼」「軍国主義者」といったレッテル貼りをしてきたのが、つい最近までの空気でした。
私は、左右どちらでもなく中道保守だと思っているのですが。
これは メッセージ 88695 (borninjapan55 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/88696.html