強制連行のは嘘!捏造3
投稿者: netuzouhanntaii 投稿日時: 2003/09/21 19:09 投稿番号: [87623 / 232612]
1944年11月末に徴用令を受け取った鄭忠海氏は次のように書いています。
「…後を振り返りながら、別れの言葉もそこそこに集合場所である永登浦区庁前の広場に向かった。広場は出発する人、見送る人で一杯だった。徴用者の点呼が終わると一同は隊伍を組んで商工会議所の前に集まり、各地から動員された人々と共に壮行会が催された」(「朝鮮人徴用工の手記」河合出版)
鄭氏は、その後広島の東洋工業に入社し、終戦時までここで働いて帰国しました。本書には、寄宿舎生活の様子や被爆体験、日本人との交流などが綴られています。
これは教科書が描き出す「強制連行」のイメージとはまったく異なっています。
朝鮮人労働者内地導入は3段階、初期は「募集」
⇒
中期は「官斡旋」
⇒
後期から「徴用」
コリアン・反日左翼は「募集」の段階から"強制連行"だとしているが、当時朝鮮から日本内地へは渡航制限をしていたにもかかわらず出稼ぎ者が密航してまで来ていたのだ。したがって"強制連行"などしなくても労働者は確保できたのである。
これは メッセージ 87619 (mvp8712 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/87623.html