日本人は祖国防衛を忘れてはならない
投稿者: t2daiisuki48 投稿日時: 2003/09/07 23:19 投稿番号: [85700 / 232612]
普通の国民が侵略した他国国家機関に拉致され、日本の国家主権・国土・国民・財産が侵されのです。拉致問題は、この外国勢力との争いです。これは祖国防衛以外の何物でもありません。
北朝鮮は、武力での攻撃に何度も言及しています。もし、彼らが、それを実行するなら、戦うのは自衛隊のみではありません。老若男女に関わらず、祖国防衛にために戦うしか選択がなくなります。
戦争の場合には、莫大な損害を被ります、従って、今の日本は戦争以外のすべて手段を使って、日本の要求を北朝鮮に飲ますことが必要です。
日本は、戦争以外のすべての手段を使っているでしょうか?破防法・不審船の入港禁止・外為法・その他の経済制裁。。なければ、立法してこれらの武器を作るべきでありませんか?
中途半端な解決は、北朝鮮の軍事力を増大させ、脅威の再生産をするだけです。北朝鮮の軍備が整備された段階で、彼らは核攻撃の誘惑に駆られないないでしょうか?大阪を核攻撃して、東京を脅すくらいのことをするかもれません。北朝鮮の指導者は合理的な判断を出来る人間でしょうか。彼は、性格が異常かも知れません。
日本は全力で、この問題の解決をしようとしてるようには見えません。国内に全力を挙げることを妨害している勢力がします。この防衛戦争の最初はこれらの勢力の駆逐でしょうか?今度の選挙はこの勢力を駆逐できる機会でしょう。
戦いは、国内の団結がまず第一段階であり、それがここでも行われています。我々は、今、祖国防衛の試金石にあってるのかも知れません。
敗戦による戦争観は、戦争の本当に姿を歪め、戦勝国に利するような風に換えられました。元委員長が北朝鮮から勲章を貰った日教組は、歪んだ戦争観を国民に形成させました。
特定の政党は中国・北朝鮮に利する利敵行為をしてきたことが、拉致問題で暴露されました。その今の党首は、元朝鮮人ではないかの噂すらあります。
今、日本は戦後の総決算の時期になります。日本とは何か。国家とは何か。国家はどうあるべきか?拉致問題と北朝鮮は、日本人に鋭く問うっています。日本人の資質が試されているのです。
翻って、現実を見るなら、全力で根本問題に取り組んでいるでしょうか。これは祖国防衛だというのに。。。いまだに、事勿れ主義で政府は処理しようとしてる。このことが将来、高くつかないことを祈ります。思うままに、今日は書いて見ました。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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