>野中広務が溶けていく
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/09/05 21:40 投稿番号: [85278 / 232612]
>千年の歴史を持つ京都は善悪、美醜、貴賤と様々な表情をのぞかせる。
私は大阪生まれ大阪育ちです。京都は近くです。被差別部落の事は今までいろいろと小耳にはさんだ事もありますが、私自身は差別などした事もありません。昔は子供が結婚する時に親や親戚が戸籍調べをしたらしいです。よほどの名家で無い限りは、今はそんな事はありません。普通の家である私には意識もありません。恋愛をして、その人が好きなら素直に胸に飛び込むだろう。そんな感じです。今の人の考えはだいたいの人がそんな感じではないでしょうか。
しかし、噂に聞きましたが、そこらじゅうに家賃が只の様に安い市営住宅があるらしいです。聞いた話では3DKくらいで6千円位だとか。それは私にも羨ましいです。それも母子家庭や年金生活者の為の物では無く被差別部落民の為の物らしいです。過去に自分の先祖が差別を受けたからだそうです。でも、これって何か間違っていると思います。職が無くて収入が無くて、保護を受けているのなら分ります。市役所等に勤めている見た目も健康そうな人がなぜ、特別扱いを受けられるのでしょう?過去、先祖や、親だとかが不幸であったとしても、今優遇されているのはおかしいです。これは逆差別だと思います。こんな優遇制度を野中一派は日本に作ったのです。
総連が特権意識で日本人の私達を逆差別しているのと同じだと思います。
これは メッセージ 85248 (mugiwaraboushi_55 さん)への返信です.
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