<遺産隠し>
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/08/31 16:44 投稿番号: [84577 / 232612]
こういうのって腹たつね。
戦後の闇市で略奪品で儲け、また、略奪土地で儲け、ささやかな日本人の楽しみからも儲ける。ささやかを通り越して、ギャンブル狂いで一家離散になる人もいる。吸血鬼そのものだ。
パチンコ店元役員の遺族が39億円
00年11月に死去したパチンコ店経営会社の元役員(当時81歳)=東京都大田区=の遺族が、東京国税局の税務調査を受け、総額約39億円の遺産隠しを指摘されていたことが分かった。元役員は、多額の資産を在日韓国人系金融機関の旧東京商銀信用組合(あすか信用組合に事業譲渡)などに設けていた親族名義の借名口座に預金していたが、遺族はこれについて税務申告していなかった。国税局は遺族に対し、重加算税を含め相続税約28億円を追徴課税した。
関係者によると、指摘を受けたのは元役員の妻、長男、長女、二男の計4人。元役員は長野市でパチンコ店を経営していた。遺族は01年、遺産について自宅など総額約9億円と申告していた。
ところが、国税局が調査したところ、旧東京商銀のほか在日朝鮮人系の旧朝銀長野信用組合(ハナ信用組合に事業譲渡)などの複数の借名口座から引き出された現金が遺族の自宅から見つかったり、口座に入ったままの預金が確認された。こうした口座は元役員が管理していたことから、国税局は預金は元役員の資産と認定した。(毎日新聞)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/84577.html