怒り新たにNO.3
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/08/26 09:55 投稿番号: [83782 / 232612]
■2003/08/26 (火) 愛国的芸能プロ諸君超アイドル軍団ユニバに送り込め。
6時起床。群馬県太田市。『旅』の地麺紀行で焼きそばの取材。昨日は私の体感的にはこの夏で最も暑かった。しかも当地の焼きそば屋はほとんどが屋台状態。店の前のコンクリートの照り返しの上にセットを作り込んで撮影する。愛機PENTAX645Nを覗き込むと汗が焼きそばの上に流れ落ちるのでよほどの注意がいる。ちょっと涙も混じっていたりして(笑)。いやいやこんなことで愚痴を言っていては拉致被害者家族の方々に申し訳が立たない。昨日の新潟港もさぞかし暑かったことであろう。同じコンクリートでも面積が違う。埠頭に至る道は灼熱地獄であったに違いない。国に棄てられ政治屋小役人に人間性を奪われ四半世紀も放置された老人達はしかし黙々とその上を70歳過ぎた痩せた体躯を運ぶのである。まだここに至り日本国港湾当局の小役人どもが旗竿その他はおいていけと言われれば指示に従い埠頭へと向かったのである。日本人だから法を守るのだ。たとえ売国奴が作り施行する法でもそれには従うと言うのが大和の国に生を享けた誇りある日本人としての家族の方々の態度なのである。その横を見よ。人の国に住みながら国際社会全体から嘲笑を浴びる祖国からの工作船を迎えるべく在日朝鮮人たちがバスで駆け抜けていくのを。遵法の歩みを進める横田さん蓮池さんたちをせせら笑うがごとく通過して行くのを。そして埠頭につくと禁じられているはずの旗竿を取り出し薄汚いかの国の国旗を打ち振るのを私の知る限りでは日本国民である筈の港湾当局の売国奴どもは黙認していたのである。「あれは国旗だから」と奴らは言う。ならば私たちは機動隊の警備を推し破ってでも大日章旗を抱き被害者家族の方々に手渡すべきであった。国旗ならばいいのだろう。何をしているのだ民族派は。河の向こうから喚く程度が貴様らの愛国の赤心か。しかし真の売国奴はここにいた。新潟での騒ぎをカムフラージュに利用するかのように中共相手に机の下で国を売るこいつを見過ごしてはいけない。各メディアはベタ記事だが私たちの目は誤魔化されない。
http://www.asahi.com/international/update/0825/008.html野中広務はわざわざこの時期に中共まで出かけ戴秉国外務次官に「6カ国協議で拉致問題を取り上げるのはいかがなものか」と言わせているのだ。野中が重要性を指摘しているのなどはアリバイにすぎない。この時期こんなことを言わせる必然性は皆無なのだ。売国の蛆虫を見逃すな。
これは メッセージ 83781 (borninjapan55 さん)への返信です.
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