朝日を読むと
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/08/22 23:32 投稿番号: [83249 / 232612]
朝日を擁護するとか色眼鏡で見るとかではなく、全紙読んで見ると、明らかに意図したいところが違うので、朝日にもいい記事があるはずだと思いながら読むのだけれど、必ず怒ってしまう。
本日の朝刊の半面で、「関東大震災時の朝鮮人虐殺のパネル展」の記事があった。
日本人の大学教授の講演もあり、9月1日が近いからかとも思ったが、拉致が明るみになってから朝鮮人差別の特集組んで見たり(テロ朝)、今度も万景号入港に合わせたように思うのは考え過ぎだろうか?
それにしても、中、朝鮮半島は戦争ネタでしか日本に対抗出来ない可愛そうな国なんだと思った。こんなパネル展やるんなら、日本が負けた時に犯した数々の残虐な仕打ち知らない人が多いから、パネル展でも開けないだろうか?と思ってしまう。
何回目かの「火垂るの墓」を見て号泣したが、どこの国が悪いとか、日本を攻めるのではなく、戦争というものは2度とあってはならないとしか感じなかったが。
三国人は日本が悪い、日本が悪い、いい加減にしろと思う。
これは メッセージ 83248 (borninjapan55 さん)への返信です.
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