竹内行夫外務事務次官 読み解き
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2003/08/05 16:45 投稿番号: [81447 / 232612]
会見記録 (平成15年8月4日(月)
17:00〜
於:芝会見室)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/jikan/j_0308.html#1-A(問)関連ですが、安倍官房副長官が講演で、
日朝国交正常化交渉の前提条件として5人の家族の帰国を挙げていましたが、
これは政府の考え方か、それとも個人でよろしいのでしょうか。
(事務次官)その真偽が必ずしもよく分かりません・・・
拉致の問題についても
いろいろなやりとりがあり得るわけで(=安倍官房副長官の発言が良いとは限らないので)、
今の段階で
何か(=家族の帰国)を
何(=日朝国交正常化交渉再開)の前提にするといったことというより、・・・
(外務官僚等日本国内に居る特権階級)のために何が一番有効かつ良い方法かということを探求していく
>日本国の国民の生命・人権すら尊重しない外務省は、即刻、解体して、
外交の権限を全面的に、内閣府に移すべきである。
御意!
自民党
山本一太、水野賢一、大村英章、河野太郎+1名が
通商産業省+外務省
⇒外交通商省
を提案した。
ODAや外交機密費の使い方見ていても
外務省は
いらないと思う
これは メッセージ 81407 (omotenouranourawaomoteyo さん)への返信です.
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