日本を貶めることは何でもする北朝鮮1
投稿者: inakamonodemisawa 投稿日時: 2003/07/30 19:35 投稿番号: [80401 / 232612]
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/3315/syutyou0150.htm
日本を貶めることなら何でもする恐ろくべき思想〜
北朝鮮により拉致された被害者の一人である曽我ひとみさんの北に残留している家族のインタビュー記事を掲載した「週刊金曜日」が批判されている。先の横田めぐみさんの子供と認定されたキム・ヘギョンちゃんのインタビュ−を放送したフジTVについても、本当のことが言えない状況の中で、涙を流し「おじいちゃん。おばあちゃん。会に来て」と言えば、「横田夫妻が北朝鮮に行って会われたらどうですか」との国際世論が沸き上り、平壌の空港で抱き合う祖父母と孫娘の映像が世界に発信され、北朝鮮は「これで拉致問題は解決した。さあ国交正常化だ」となり、他の拉致被害者のことなど忘れ去られてしまうであろうと踏んでいたのであろう。
ですから、北朝鮮に残留している拉致被害者の家族のインタビュ−を放送したり、記事にするのは、北朝鮮は本当の事が言えない言論の自由のない国ですから、慎重に上にも慎重でなければなりません。よって、今回の「週刊金曜日」が、インタビュー記事の掲載したことに、多くの抗議や批判が集まっていることは当然と言って良いであろう。
「週刊金曜日」とは、「1993年創刊。毎週金曜日の発行部数は公称4万部。編集委員には、落合恵子(作家)、椎名誠(同)、佐高信(評論家)、筑紫哲也(ジャーナリスト)、本多勝一(同)の各氏が名を連ねているが、その顔ぶれから見れば大体どころか左翼系の雑誌であることが分かります。私は読んだことはありませんが、その雑誌が創刊される前に「朝日ジャ−ナル」というやはり左翼系の週刊誌が発刊されていた記憶があり、その「朝日ジャ−ナル」が理由は忘れましたが廃刊になって、その代りに「週刊金曜日」が創刊されたような気がします。
ですから、今は、月刊誌「世界」とともに、左翼系の雑誌として、日本及び日本人を貶め、日本政府を攻撃する記事ばかり掲載して、逆に中国や北朝鮮などの共産圏の国々のことは歯が浮くような礼讃記事を掲載するなど、日本国内の共産圏批判の世論を惑わせてきた役割を果たしてきました。ですから、「週刊金曜日」が掲載する記事は、日本政府や国民に勇気を与えたり、都合の良いこと、また中国や北朝鮮などを批判するするような記事が掲載されることはあり得ない訳です。
今回の「週刊金曜日」の曽我ひとみさんの家族のインタビューが、北朝鮮側から働き掛けがあって実現したのか、あるいは「週刊金曜日」側からの要請よるものかは不明であるが、今までの「週刊金曜日」の掲載してきた記事が北朝鮮を礼讃してきたものばかりであった極めて優秀な実績?がありますから、北朝鮮側が、中断している国交正常化を再開するために、週刊金曜日に頼んで、未だに北朝鮮に残留している家族のインタビュー記事を掲載して、日本政府や拉致被害者に揺さぶりを掛けるための謀略と言った方が良いであろう。
今回のインタビュー記事を掲載した雑誌「週刊金曜日」を持って同誌のスタッフ2人が、曽我さん宅を訪ねて曽我ひとみさんに手渡して「記事以外のことも知っているので、もし聞きたければ連絡を下さい」と伝えたというが、これに対し、曽我さんは激しく動揺して泣き崩れたという。
日本を貶めることなら何でもする恐ろくべき思想〜
北朝鮮により拉致された被害者の一人である曽我ひとみさんの北に残留している家族のインタビュー記事を掲載した「週刊金曜日」が批判されている。先の横田めぐみさんの子供と認定されたキム・ヘギョンちゃんのインタビュ−を放送したフジTVについても、本当のことが言えない状況の中で、涙を流し「おじいちゃん。おばあちゃん。会に来て」と言えば、「横田夫妻が北朝鮮に行って会われたらどうですか」との国際世論が沸き上り、平壌の空港で抱き合う祖父母と孫娘の映像が世界に発信され、北朝鮮は「これで拉致問題は解決した。さあ国交正常化だ」となり、他の拉致被害者のことなど忘れ去られてしまうであろうと踏んでいたのであろう。
ですから、北朝鮮に残留している拉致被害者の家族のインタビュ−を放送したり、記事にするのは、北朝鮮は本当の事が言えない言論の自由のない国ですから、慎重に上にも慎重でなければなりません。よって、今回の「週刊金曜日」が、インタビュー記事の掲載したことに、多くの抗議や批判が集まっていることは当然と言って良いであろう。
「週刊金曜日」とは、「1993年創刊。毎週金曜日の発行部数は公称4万部。編集委員には、落合恵子(作家)、椎名誠(同)、佐高信(評論家)、筑紫哲也(ジャーナリスト)、本多勝一(同)の各氏が名を連ねているが、その顔ぶれから見れば大体どころか左翼系の雑誌であることが分かります。私は読んだことはありませんが、その雑誌が創刊される前に「朝日ジャ−ナル」というやはり左翼系の週刊誌が発刊されていた記憶があり、その「朝日ジャ−ナル」が理由は忘れましたが廃刊になって、その代りに「週刊金曜日」が創刊されたような気がします。
ですから、今は、月刊誌「世界」とともに、左翼系の雑誌として、日本及び日本人を貶め、日本政府を攻撃する記事ばかり掲載して、逆に中国や北朝鮮などの共産圏の国々のことは歯が浮くような礼讃記事を掲載するなど、日本国内の共産圏批判の世論を惑わせてきた役割を果たしてきました。ですから、「週刊金曜日」が掲載する記事は、日本政府や国民に勇気を与えたり、都合の良いこと、また中国や北朝鮮などを批判するするような記事が掲載されることはあり得ない訳です。
今回の「週刊金曜日」の曽我ひとみさんの家族のインタビューが、北朝鮮側から働き掛けがあって実現したのか、あるいは「週刊金曜日」側からの要請よるものかは不明であるが、今までの「週刊金曜日」の掲載してきた記事が北朝鮮を礼讃してきたものばかりであった極めて優秀な実績?がありますから、北朝鮮側が、中断している国交正常化を再開するために、週刊金曜日に頼んで、未だに北朝鮮に残留している家族のインタビュー記事を掲載して、日本政府や拉致被害者に揺さぶりを掛けるための謀略と言った方が良いであろう。
今回のインタビュー記事を掲載した雑誌「週刊金曜日」を持って同誌のスタッフ2人が、曽我さん宅を訪ねて曽我ひとみさんに手渡して「記事以外のことも知っているので、もし聞きたければ連絡を下さい」と伝えたというが、これに対し、曽我さんは激しく動揺して泣き崩れたという。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.