重村ハゲチャビン、また予測はずす
投稿者: oretatisutehanzoku 投稿日時: 2003/07/01 12:23 投稿番号: [76494 / 232612]
6月8日の「万景峰号が入港しない」というニュースの中で、重村は「北は朝鮮戦争記念行事の物資を調達しなければならないので、次回入港予定の6月23日には、万景峰号は必ずやって来ます」と言っていた。
結果、6月23日に万景峰号はやって来なかった。
重村の専門家としての適格性には疑問がある。
一般に専門家は、予測をする時、予期せぬ事象の発生により思いどうりの結果が得られない事を知っているが故に「〜の可能性が高い」等の表現を用いるが、重村は、「絶対にない」「必ず〜する」と断定、言い切る。
したがって、予測が外れたことを指摘されると「私はそんなことを言ってない」と嘘をつくはめになるのである。
また、重村は「〜と予測したのは私一人だけだったんですよ」とおよそ専門家とも思えない、予測があたった事を自慢する。
また、小泉訪朝直後、伊豆見教授が世間から拉致に冷たいと非難されても、核問題の重要性を強調し続けたのに対し、重村は昔の主張と180度違う拉致の重要性を強調し、世間の人気をとろうとした点も専門家らしからぬ行為である。
「アメリカの北朝鮮への武力行使は絶対ない」と昨年の朝生で言い切った重村が、在韓米軍の後退やライス補佐官の北への単独武力行使発言でどのような事を言うか楽しみである。
これは メッセージ 76480 (chootabang001 さん)への返信です.
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