TO sprechen200004さん (1)
投稿者: yayoijin_matsuei 投稿日時: 2003/06/25 22:33 投稿番号: [75772 / 232612]
航空券(予約データ=結果として搭乗者リストの名前となる)の名前の件については、説明不足だったようで、私の元の文を再掲し、補足します。
>>航空券は「真一」「真由美」のファーストネームだけで発行されていた。
>>入手したリストにSHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの日本人名を確認。
>この書きこみを見て名前を変えていないと思うのは私だけでしょうか?金賢姫の告白本にも変えたような記述はないと思うのですが。
-------------------------------------------------------------------------------- ------ -
(私の先の発言の再掲)
航空券の名前については、いわゆるA-BOOKに下記の二箇所、その他に出ています。
P-356:
「バグダッド−アブダビ間で大韓航空のスタッフが搭乗券の半券の提示を求めたが、ふたりは拒絶した。さらに航空券は「真一」「真由美」のファーストネームだけで発行されていた。同筋によると、こうした不審な行動がみられたため、・・・(以下、省略)」
P-359-359:
「当館(在アラブ首長国連邦日本大使館)は、・・大韓航空から搭乗者リストのコピーを入手した。入手したリストにSHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの日本人名を確認。また、このふたりは・・
(以下、略)」
-------------------------------------------------------------------------------- -------- -
以下、追加
P-323(A-BOOK)
「オーストラリア航空276便の航空券に記されていた名前は、たとえば金賢姫の場合、HACHIYA/Missだった。」(注:この便は、ローマ→ウイーン)
P-115 (B-BOOK)
『「金賢姫」たちは、ここ(ウイーンの「オーストリアの航空会社」)で、SHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの名前でベオグラード→バグダッド→アブダビ→バーレーンの航空券を予約する。翌日はアリタリア航空でアブダビ→アンマン→ローマ行きの航空券を買う。この時はHACHIYA/MR, HACHIYA/MISSの名前である。
SHINICHI/MRなどファーストネームだけの予約は奇妙だと、オーストリア航空関係者は思ったという。ところが、もう一枚の航空券はまた別の名前で予約しているのだ。』
A-BOOKの著者氏ははぜか、アブダビ→アンマン→ローマ行きの航空券の名前の件については、全く触れていない。(探しても記述が見あたらない。)(自分のストーリーの構築に邪魔なのか?)
----------------------------------------------------------------
航空券の購入と名前のまとめ
11月19日 ウイーンのオーストリア航空の事務所で、ウイーン→バーレーンの航空券を予約し、購入する。航空券の名前は"SHINICHI/MR," "MAYUMI/MISS"
11月20日 ウイーンのイタリアの航空会社で、アブダビ→ローマの航空券を購入する。航空券の名前は、"HACHIYA/MR", "HACHIYA/MISS"
11月26日 ベオグラードのオーストリア航空の事務所でローマ→ウイーンの航空券を購入。名前は、"HACHIYA/MR", "HACHIYA/MISS"
一回の行って・戻ってくる旅行ですから、どこか一つの店で全部をまとめて購入できます。それをわざわざ、3回に分けて一つ一つ別の店で予約・購入したわけです。併せて、航空券の名前も2種類に分けて手配したのです。
旅行を途中2回、分断し、追跡を困難にしようとする意図以外に何がありますか。
>>航空券は「真一」「真由美」のファーストネームだけで発行されていた。
>>入手したリストにSHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの日本人名を確認。
>この書きこみを見て名前を変えていないと思うのは私だけでしょうか?金賢姫の告白本にも変えたような記述はないと思うのですが。
-------------------------------------------------------------------------------- ------ -
(私の先の発言の再掲)
航空券の名前については、いわゆるA-BOOKに下記の二箇所、その他に出ています。
P-356:
「バグダッド−アブダビ間で大韓航空のスタッフが搭乗券の半券の提示を求めたが、ふたりは拒絶した。さらに航空券は「真一」「真由美」のファーストネームだけで発行されていた。同筋によると、こうした不審な行動がみられたため、・・・(以下、省略)」
P-359-359:
「当館(在アラブ首長国連邦日本大使館)は、・・大韓航空から搭乗者リストのコピーを入手した。入手したリストにSHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの日本人名を確認。また、このふたりは・・
(以下、略)」
-------------------------------------------------------------------------------- -------- -
以下、追加
P-323(A-BOOK)
「オーストラリア航空276便の航空券に記されていた名前は、たとえば金賢姫の場合、HACHIYA/Missだった。」(注:この便は、ローマ→ウイーン)
P-115 (B-BOOK)
『「金賢姫」たちは、ここ(ウイーンの「オーストリアの航空会社」)で、SHINICHI/MR, MAYUMI/MISSの名前でベオグラード→バグダッド→アブダビ→バーレーンの航空券を予約する。翌日はアリタリア航空でアブダビ→アンマン→ローマ行きの航空券を買う。この時はHACHIYA/MR, HACHIYA/MISSの名前である。
SHINICHI/MRなどファーストネームだけの予約は奇妙だと、オーストリア航空関係者は思ったという。ところが、もう一枚の航空券はまた別の名前で予約しているのだ。』
A-BOOKの著者氏ははぜか、アブダビ→アンマン→ローマ行きの航空券の名前の件については、全く触れていない。(探しても記述が見あたらない。)(自分のストーリーの構築に邪魔なのか?)
----------------------------------------------------------------
航空券の購入と名前のまとめ
11月19日 ウイーンのオーストリア航空の事務所で、ウイーン→バーレーンの航空券を予約し、購入する。航空券の名前は"SHINICHI/MR," "MAYUMI/MISS"
11月20日 ウイーンのイタリアの航空会社で、アブダビ→ローマの航空券を購入する。航空券の名前は、"HACHIYA/MR", "HACHIYA/MISS"
11月26日 ベオグラードのオーストリア航空の事務所でローマ→ウイーンの航空券を購入。名前は、"HACHIYA/MR", "HACHIYA/MISS"
一回の行って・戻ってくる旅行ですから、どこか一つの店で全部をまとめて購入できます。それをわざわざ、3回に分けて一つ一つ別の店で予約・購入したわけです。併せて、航空券の名前も2種類に分けて手配したのです。
旅行を途中2回、分断し、追跡を困難にしようとする意図以外に何がありますか。
これは メッセージ 75723 (sprechen200004 さん)への返信です.