dorippy tyan さん1
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/06/25 06:45 投稿番号: [75729 / 232612]
droppy tyan どうも!お久しぶりです。
>小学生に、昭和天皇の戦争責任問題を説明する母親を発見して、驚いたのでした。
↑
平成天皇に於かれては、ほぼ7割弱の国民が好印象を持ち日本国憲法に於ける天皇の位置づけは”押し付け”と言えども、象徴として固定された感じが致します。
韓国を併合し、太平洋戦争敗戦に到る近代の天皇の位置付けは非常に重要であり、明治開闢依頼、天皇を中心と据えた国家思想が存在した訳で、終戦以前の大日本帝国憲法が天皇を万世一系となし現人神と宣言しており、これを、観念もしくは、真実として信じ、大東亜戦争で戦った軍人も国民もおられるわけです。
(勿論この反対もありましたが、表向きは大日本帝国憲法のいわば大義の日本海外進出の標語”八紘一宇”があったと思います=Asiaは皆同胞)
>国民の死を前に個人の宗教観は別にして、国家的宗教観はどうするのか。
>天皇の位置はどうするのか。
>靖国神社と天皇の神道の整合性をどうするのか。
>小泉首相は靖国神社にどの様なStanceで参詣されているのか。
現在、日本自衛隊がIraq派遣により、もし殉職されたら、どうするのでせうか?
単なる国家公務員の保障のみでせうか?
また、防衛庁自衛隊により、隊友会?がその殉職自衛官の靖国神社に合祀したいと思い、これに家族が異を唱えた場合裁判の可能性も生じます。
靖国神社は明治維新前後に国家の為に殉難された人の”霊”を祀った”神社”で、天皇様が毎朝、(神社)宮中三殿に於いて拝される御霊のとは別の解釈になります。
軍隊を持つ国民として、戦争の大義を持つために、国民は大日本帝国憲法の持つ思想の歴史に、連合軍ではなく、日本国民自身によって、総括し、結論を出すべきと思います。
現在、大きな力で戦場に出されようとしている民族の一人一人が好き勝手な方向を向く自由→その権利の自由は尊いですが、現実的な対応として、国民の団結が必要になりますし、大義が必要とされます。
で、日本政府は2002年5月?日に発生した中国藩陽の日本領事館の主権侵犯の説明を国民にしましたか?
米国は”日本の侵害は米国の侵害と見なす!”とは言わず、知らぬふり。
同じ月に藩陽の米国領事館にも北朝鮮の駆け込みがありましたが、中国武装警官は静かなもので、勿論主権侵害など無かったといいます。
在北京のSpain、独逸、米国、CanadaEtc.
各国の大使館へ北朝鮮住民の駆け込みがありましたが、当然の如く、各国への主権の侵害は起きませんでした。
尖閣諸島や日本海の呼称問題よりも遥かに重大な日本の治外法権が及ぶはずの日本総領事館で国家の主権侵害が中国武装警官によって堂々と行われたのに、それは、その後の小泉総理の日朝首脳会談とともに雲散霧消してしまった。
以前も書きましたが敗戦直後に関わった日本の政治家は真実を告げるべきです、亡くなる前に。
英・米・露・中の戦勝国は日本を独立主権国家として認めていない密約を。
この事実を知るK国は戦勝国が日本を利用するように、日本を属国と見なす幻想で、利用し続けて行くのです。
大日本帝国憲法&敗戦時の真実など、基本に視点を据え総括すべきだと思う。
日本が立ち上がり、基軸を一本にしてこの欺瞞のendless game に終止符を持ち、60年の還暦に新生されなければならないと思います。
それを解くには、日本はGHQ作成の憲法を連合軍・国連に返上し敗戦国の旧敵国条項の汚名も返上して新生日本国憲法を日本人自身で草案すべきで、今こそ、毅然と終わりにすべき良い機会であると思うのです。
朝鮮半島は敗戦国でもなく戦勝国でもなく→解放国になったのです。
しかしながら現在、北朝鮮は独立自尊を叫びつつ、”認知されていない日本”を見下しつつ、ひたすら、”米帝”に自国の認知を懇願する矛盾と欺瞞に満ちたParanoia民族&ゆすりたかり民族に堕落したのです。
ある情報によると、Rockefeller系の金正日のPipe役の在米朝鮮宗教団体&米国右派宣教師などが北との接触を切りつつある様で、裏取引の可能性は消えつつある様です。
>小学生に、昭和天皇の戦争責任問題を説明する母親を発見して、驚いたのでした。
↑
平成天皇に於かれては、ほぼ7割弱の国民が好印象を持ち日本国憲法に於ける天皇の位置づけは”押し付け”と言えども、象徴として固定された感じが致します。
韓国を併合し、太平洋戦争敗戦に到る近代の天皇の位置付けは非常に重要であり、明治開闢依頼、天皇を中心と据えた国家思想が存在した訳で、終戦以前の大日本帝国憲法が天皇を万世一系となし現人神と宣言しており、これを、観念もしくは、真実として信じ、大東亜戦争で戦った軍人も国民もおられるわけです。
(勿論この反対もありましたが、表向きは大日本帝国憲法のいわば大義の日本海外進出の標語”八紘一宇”があったと思います=Asiaは皆同胞)
>国民の死を前に個人の宗教観は別にして、国家的宗教観はどうするのか。
>天皇の位置はどうするのか。
>靖国神社と天皇の神道の整合性をどうするのか。
>小泉首相は靖国神社にどの様なStanceで参詣されているのか。
現在、日本自衛隊がIraq派遣により、もし殉職されたら、どうするのでせうか?
単なる国家公務員の保障のみでせうか?
また、防衛庁自衛隊により、隊友会?がその殉職自衛官の靖国神社に合祀したいと思い、これに家族が異を唱えた場合裁判の可能性も生じます。
靖国神社は明治維新前後に国家の為に殉難された人の”霊”を祀った”神社”で、天皇様が毎朝、(神社)宮中三殿に於いて拝される御霊のとは別の解釈になります。
軍隊を持つ国民として、戦争の大義を持つために、国民は大日本帝国憲法の持つ思想の歴史に、連合軍ではなく、日本国民自身によって、総括し、結論を出すべきと思います。
現在、大きな力で戦場に出されようとしている民族の一人一人が好き勝手な方向を向く自由→その権利の自由は尊いですが、現実的な対応として、国民の団結が必要になりますし、大義が必要とされます。
で、日本政府は2002年5月?日に発生した中国藩陽の日本領事館の主権侵犯の説明を国民にしましたか?
米国は”日本の侵害は米国の侵害と見なす!”とは言わず、知らぬふり。
同じ月に藩陽の米国領事館にも北朝鮮の駆け込みがありましたが、中国武装警官は静かなもので、勿論主権侵害など無かったといいます。
在北京のSpain、独逸、米国、CanadaEtc.
各国の大使館へ北朝鮮住民の駆け込みがありましたが、当然の如く、各国への主権の侵害は起きませんでした。
尖閣諸島や日本海の呼称問題よりも遥かに重大な日本の治外法権が及ぶはずの日本総領事館で国家の主権侵害が中国武装警官によって堂々と行われたのに、それは、その後の小泉総理の日朝首脳会談とともに雲散霧消してしまった。
以前も書きましたが敗戦直後に関わった日本の政治家は真実を告げるべきです、亡くなる前に。
英・米・露・中の戦勝国は日本を独立主権国家として認めていない密約を。
この事実を知るK国は戦勝国が日本を利用するように、日本を属国と見なす幻想で、利用し続けて行くのです。
大日本帝国憲法&敗戦時の真実など、基本に視点を据え総括すべきだと思う。
日本が立ち上がり、基軸を一本にしてこの欺瞞のendless game に終止符を持ち、60年の還暦に新生されなければならないと思います。
それを解くには、日本はGHQ作成の憲法を連合軍・国連に返上し敗戦国の旧敵国条項の汚名も返上して新生日本国憲法を日本人自身で草案すべきで、今こそ、毅然と終わりにすべき良い機会であると思うのです。
朝鮮半島は敗戦国でもなく戦勝国でもなく→解放国になったのです。
しかしながら現在、北朝鮮は独立自尊を叫びつつ、”認知されていない日本”を見下しつつ、ひたすら、”米帝”に自国の認知を懇願する矛盾と欺瞞に満ちたParanoia民族&ゆすりたかり民族に堕落したのです。
ある情報によると、Rockefeller系の金正日のPipe役の在米朝鮮宗教団体&米国右派宣教師などが北との接触を切りつつある様で、裏取引の可能性は消えつつある様です。
これは メッセージ 75672 (dorippy_tyan さん)への返信です.