yata no karasu
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/06/24 07:11 投稿番号: [75604 / 232612]
>八咫鳥は天照大神のご神託により日本の国のすべてにカバラにより国仕掛けを行ったため、それを打ち破り秘密を解き放つ者が現れるまで守り続ける使命をもっている。
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よく御存知ですね。
以前、V.Van Gogh の絵画を見ていましたら、ご一緒していた年配のAristocrat が夕日の中に沢山の烏が舞う絵画を指差し、私に”見えますか?”と問いました。
その絵には確かに、三本足の烏が描かれていました。
Yata no karasu と答えましたら、彼は満足そうに頷き、微笑みました。
欧米人も日本の歴史に興味を持っておられる人たちも多いです。
>「三種の神器」と「契約の箱」がどよのようにソロモン神殿から運び出されたのか明確にし、また日本の秘密も明らかにしていこうと思う。
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「日本の秘密を知ろうとするなら信長暗殺後、徳川家康を守り、無事に帰国させたのは誰か?島津義弘の関が原合戦に於ける敵中突破と背走経路を調べるべきである。
それは彼等だけの力ではなく多くの協力者の存在にある。
かような協力者の事は日本の歴史に記録される事無く、自らも常に裏方に回る者達であります。
義弘は近江、伊勢、伊賀、山城の辺境の土地を抜けて大阪・堺に到達したが、それは山から山への行軍であり、単に、その土地の人々が案内しただけではなく、多くのみえざる人々が彼等を保護し、守ったのです。→ある日本Establishimentの談より」
能の出し物、「翁」は能にありて能であらずと言われる。
その源流、観阿弥、世阿弥は”秦氏
”でした。
”秘すれば花
”その秘密の解き明かしを楽しみにしています。
これは メッセージ 75465 (inakamonodesumisawal さん)への返信です.
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