>黄長菀氏、拉致議連の訪日招請受け入れ
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2003/06/19 08:30 投稿番号: [74793 / 232612]
実現すれば素晴らしいと思いますが、非常に心配です。
かつて金一族の破廉恥な秘密パーティーを暴露した亡命者が韓国で暗殺されるという事件がありました。北朝鮮は金一族の神聖性という土台の上にかろうじて成り立っている国家であり、金一族の権威が失墜すれば国家崩壊のおそれがあるからだと見られます。そしてこれまで韓国が黄長菀氏の発言を抑制してきたのは、氏の身の安全を保つためであったと考えられます。
しかし、黄長菀氏は亡命したというだけで北朝鮮の権威を既に十分傷つけており、少しでも警備の隙があれば、暗殺されてしまうことが予想されます。そして日本はスパイ天国で、警察にも自衛隊にも中央省庁にもスパイがウヨウヨしているものと見られ、警備は容易ではありません。
もし黄長菀氏が暗殺されるようなことがあれば、ただちにピョンヤン爆撃を開始するぞというくらいの脅しをかけておかないと、非常に危険なのではないか・・・そう思えてなりません。
これは メッセージ 74722 (chootabang001 さん)への返信です.
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