Re>>>複雑な気分
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/06/16 08:44 投稿番号: [74368 / 232612]
>>近隣諸国の経済的疲弊に目をつぶり、黙殺することは悲しいかな許されません。
>>そうですね。いかに不快な相手でも、援助せざるを得ないと思います。
↑
戦後の半島復興Projectは大変重要かと思います。
最近のあるRussia高官の発言”中国を包囲する為にも、朝鮮半島を統一しなければならない。我が国のPaceで統一した半島は動かされなければならない。”
もし、故意に中東情勢が激震し、Indonesia情勢が更なる悪化をした場合、Saudiの海峡Hormuz→Maracca海峡→今でも海賊の出現など、非常に危険な海域です。
加えて、もし台湾が揺れ出したら日本の石油の(その90%は中東よりTankerで輸入される)Sea-Lane はどうなるでせう。
そうなる事を危惧しているのは米軍も同じです。→石油が供給されての”動く軍隊”です。
半島にRussia Pipe Lineへの石油投資が起きるかもしれません。
日本も投資し、Marketを広げる好機になるかもしれません。
>一日も早く平和ボケから覚醒して真の自立の道を歩み
↑
日本各地の自衛隊で度々、Commando、またはRangerの訓練が行われる。
気力と体力の限界で欲望を排除し、任務を遂行する。
2,3日間の作戦行動中は彼らは眠らない。
互いに僅かな缶詰を分け合い、生き残る為に貴重な蛋白源である蛇をも捕らえこれを食べる。
背中には着替えや弾薬など50kほどの荷物を携帯する。
さらに小銃を手に地図のみを頼りに山中を10キロは彷徨い、仮想の敵を待ち伏せ攻撃する。
睡眠不足でその動作が鈍ると、教官の鉄槌が飛んでくる。
米国の高官が驚き恐れるのは、彼等がこの過酷な訓練を終了したとしても、彼等は何の報酬を求めるわけでもない事である。(事実彼達の自衛隊に於ける待遇は変わらない)→このRanger訓練参加は志願制である。
平和の酒樽に骨まで酔わしたつもりが、この過酷な条件で自分を見つめ愛国防衛の精神を高める日本の青年。
かってはその士気は高く、愛国に一身を捧げた中国人民解放軍は西洋の豊かさに、忍耐の棘が抜かれ、拝金主義、出世主義が忍び寄り、その結束に緩みが生じ、多くの不平・不満・Moralの低下が派生しているのとは対照的である。
事実、今日の人民解放軍は数多くの問題を抱えている。
それ故、中国指導部は人民解放軍こそ中国国家建設の担い手であり、彼等の戦歴を輝かしくするのは、かっての最大の敵国・日本軍を敗退させた事を宣伝する事なのです。
日本の歴史には中国共産党指導部の意に反する事、すなわち先の大戦中に於ける中国大陸の真実の一部が取り上げられているわけです。
中国指導部は一人っ子政策の若い人民解放軍の緩みを正す為に日本の歴史問題を利用しているだけですが、それは単なる一時的な興奮を呼ぶだけで、真の精神力を呼び覚ますものではない。
日本を研究する西洋の知識人はその叩いても叩いても、なお消滅しないその精神→Yamatodamashiを恐れている。
>>そうですね。いかに不快な相手でも、援助せざるを得ないと思います。
↑
戦後の半島復興Projectは大変重要かと思います。
最近のあるRussia高官の発言”中国を包囲する為にも、朝鮮半島を統一しなければならない。我が国のPaceで統一した半島は動かされなければならない。”
もし、故意に中東情勢が激震し、Indonesia情勢が更なる悪化をした場合、Saudiの海峡Hormuz→Maracca海峡→今でも海賊の出現など、非常に危険な海域です。
加えて、もし台湾が揺れ出したら日本の石油の(その90%は中東よりTankerで輸入される)Sea-Lane はどうなるでせう。
そうなる事を危惧しているのは米軍も同じです。→石油が供給されての”動く軍隊”です。
半島にRussia Pipe Lineへの石油投資が起きるかもしれません。
日本も投資し、Marketを広げる好機になるかもしれません。
>一日も早く平和ボケから覚醒して真の自立の道を歩み
↑
日本各地の自衛隊で度々、Commando、またはRangerの訓練が行われる。
気力と体力の限界で欲望を排除し、任務を遂行する。
2,3日間の作戦行動中は彼らは眠らない。
互いに僅かな缶詰を分け合い、生き残る為に貴重な蛋白源である蛇をも捕らえこれを食べる。
背中には着替えや弾薬など50kほどの荷物を携帯する。
さらに小銃を手に地図のみを頼りに山中を10キロは彷徨い、仮想の敵を待ち伏せ攻撃する。
睡眠不足でその動作が鈍ると、教官の鉄槌が飛んでくる。
米国の高官が驚き恐れるのは、彼等がこの過酷な訓練を終了したとしても、彼等は何の報酬を求めるわけでもない事である。(事実彼達の自衛隊に於ける待遇は変わらない)→このRanger訓練参加は志願制である。
平和の酒樽に骨まで酔わしたつもりが、この過酷な条件で自分を見つめ愛国防衛の精神を高める日本の青年。
かってはその士気は高く、愛国に一身を捧げた中国人民解放軍は西洋の豊かさに、忍耐の棘が抜かれ、拝金主義、出世主義が忍び寄り、その結束に緩みが生じ、多くの不平・不満・Moralの低下が派生しているのとは対照的である。
事実、今日の人民解放軍は数多くの問題を抱えている。
それ故、中国指導部は人民解放軍こそ中国国家建設の担い手であり、彼等の戦歴を輝かしくするのは、かっての最大の敵国・日本軍を敗退させた事を宣伝する事なのです。
日本の歴史には中国共産党指導部の意に反する事、すなわち先の大戦中に於ける中国大陸の真実の一部が取り上げられているわけです。
中国指導部は一人っ子政策の若い人民解放軍の緩みを正す為に日本の歴史問題を利用しているだけですが、それは単なる一時的な興奮を呼ぶだけで、真の精神力を呼び覚ますものではない。
日本を研究する西洋の知識人はその叩いても叩いても、なお消滅しないその精神→Yamatodamashiを恐れている。
これは メッセージ 74336 (remember140917 さん)への返信です.