次は売国奴田中均の番だ
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/13 19:13 投稿番号: [73862 / 232612]
私個人としては、この平松課長はさしたる悪党ではないと思っており、田中均こそが諸悪の根源であると思っている。
しかし、田中均を支えていた人物が、いかに害務省が否定したとしても更迭されたということは大きい。
田中均の言いなりになって、国民の意思に背く行為をしたらどうなるか、目の前で見せられた後任課長が、田中均のどれだけ忠実なロボットになれるだろうか。
次はいよいよ売国奴田中均本人の番だ。
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拉致対応批判の中、平松北東アジア課長が米大研究員に
外務省の平松賢司北東アジア課長が7月1日付で、米ハーバード大の客員研究員に出向することが12日、明らかになった。ハーバード大客員研究員は、省内では「激務をこなした後の慰労ポスト」と見られているという。
平松氏は田中均外務審議官(当時はアジア大洋州局長)とともに、北朝鮮の「ミスターX」と交渉し、昨年9月の日朝首脳会談を実現させた。
しかし、徹底した「秘密外交主義」や、拉致事件に関する国連への回答書を十数行の記述で済ませたことなどに、拉致被害者の家族や、政府・与党内から反発が出ていた。今月3日には、超党派の「拉致議連」が田中、平松両氏の更迭を求める声明を川口外相に手渡していた。外務省は「現在のポストに既に2年以上おり、あくまでも通常の異動」(幹部)と説明している。平松氏の後任には、朝鮮語が専門で同課首席事務官を経験した藤井新中東1課長が内定した。(読売新聞)
[6月13日3時43分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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