Re>小泉総理の見てくれ外交
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/06/05 04:06 投稿番号: [72821 / 232612]
>「子供のことを全然言わないんだよ。北朝鮮では拉致した日本人の子供が生まれると、すぐに取り上げてしまうんだってな。別々に暮らしていたから子供に対する情愛が普通の日本人とはちょっと違うのかな」
↑
彼には離婚した元婦人との間に3人の男子がいます。
福田赳夫氏の紹介で一回の御見合いで決まり、福田赳夫氏の多忙な予定が空いた日に結婚式。
新婦は家庭を仕切る義姉&義兄とのtroubleで追い出し同様で、離婚。
2人の男子は義姉&義兄に取られ、離婚後、妊娠している事実が判明するや義姉&義兄、小泉一族が取り戻す為、裁判で養育権を巡り争いましたが、元婦人の勝訴。
元婦人はその三男に父が時折面会する事などを約束したが、三男が父親に会いたがっている意向を伝えても、絶対に会わない、また義姉&義兄も会わせないそうです。
その子がT.VやPosterの中の父親に話し掛ける姿を見て、元婦人は一度でよいから会って欲しいと願っている。
>「5人とは初めて会ったけど、顔つきが我々と違うな。思想の違う国にあまりに長く暮らしていると、あそこまで変わるもんなんだな。」
↑
帰国して間が無い拉致被害者が少し”違う”のは当然の事であり、被害者を侮蔑した感じがします。
”家庭”すらも御姉さまに”丸投げ”する彼こそ、”長いこと政界で暮らしていると、あそこまで無責任になるのですね”。
>結局発表したが、この件で田中審議官を処分することは考えていないという
態度をとっている。
↑
Mr.Tanaka =中国との情報Pipe=米国の親中派→約65%の米国国債&$を支えているアジアの経済奴隷国の混乱を嫌う米国資本集団やZionistに対峙する米国内中道派などの背景により処分はすべきではないでせう。→米国政権内の多種多様な対立は時として日本の国益になる場合もあります。
St.Peterburug に於ける小泉首相の驚くべき快挙は(実現する成否は別にして)露の極東Nakhodka経由のPipeLine構想を中国大慶route(中国が対米措置に露の政界に必死で働きかけた)を後回しにして、Nakhodka経由を先にする様、直接、Putinに談判しました。
Putinも大慶経由だと中国Onlyになり、商売がしずらいが、Nakhodka経由だと韓国、日本&米国にも商売が広がるので、中国Lobbyの頭越しに日本との交渉を思考しだした。
Asiaの石油の輸入は、その90%を中東に頼っている。
中東が火の海になろうが、米国の支配下に置かれ様が、その国のLifeLineが一地帯でのみまかなわれている事実は、この時代、正に危険です。
露国という大陸国家と海洋国の日本が手を結ぶことは米国の嫌日派が反対でせうが、米国内政府勢力の中東の綱引き加減では可能では。(以前、中国と真の友好関係を結ぶ事に関しては、米国により楔が打ち込まれました。)
世界の原子力推進勢力V.S石油勢力の対立の隙間を狙って、ここは日本外交が試されると思います。
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彼には離婚した元婦人との間に3人の男子がいます。
福田赳夫氏の紹介で一回の御見合いで決まり、福田赳夫氏の多忙な予定が空いた日に結婚式。
新婦は家庭を仕切る義姉&義兄とのtroubleで追い出し同様で、離婚。
2人の男子は義姉&義兄に取られ、離婚後、妊娠している事実が判明するや義姉&義兄、小泉一族が取り戻す為、裁判で養育権を巡り争いましたが、元婦人の勝訴。
元婦人はその三男に父が時折面会する事などを約束したが、三男が父親に会いたがっている意向を伝えても、絶対に会わない、また義姉&義兄も会わせないそうです。
その子がT.VやPosterの中の父親に話し掛ける姿を見て、元婦人は一度でよいから会って欲しいと願っている。
>「5人とは初めて会ったけど、顔つきが我々と違うな。思想の違う国にあまりに長く暮らしていると、あそこまで変わるもんなんだな。」
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帰国して間が無い拉致被害者が少し”違う”のは当然の事であり、被害者を侮蔑した感じがします。
”家庭”すらも御姉さまに”丸投げ”する彼こそ、”長いこと政界で暮らしていると、あそこまで無責任になるのですね”。
>結局発表したが、この件で田中審議官を処分することは考えていないという
態度をとっている。
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Mr.Tanaka =中国との情報Pipe=米国の親中派→約65%の米国国債&$を支えているアジアの経済奴隷国の混乱を嫌う米国資本集団やZionistに対峙する米国内中道派などの背景により処分はすべきではないでせう。→米国政権内の多種多様な対立は時として日本の国益になる場合もあります。
St.Peterburug に於ける小泉首相の驚くべき快挙は(実現する成否は別にして)露の極東Nakhodka経由のPipeLine構想を中国大慶route(中国が対米措置に露の政界に必死で働きかけた)を後回しにして、Nakhodka経由を先にする様、直接、Putinに談判しました。
Putinも大慶経由だと中国Onlyになり、商売がしずらいが、Nakhodka経由だと韓国、日本&米国にも商売が広がるので、中国Lobbyの頭越しに日本との交渉を思考しだした。
Asiaの石油の輸入は、その90%を中東に頼っている。
中東が火の海になろうが、米国の支配下に置かれ様が、その国のLifeLineが一地帯でのみまかなわれている事実は、この時代、正に危険です。
露国という大陸国家と海洋国の日本が手を結ぶことは米国の嫌日派が反対でせうが、米国内政府勢力の中東の綱引き加減では可能では。(以前、中国と真の友好関係を結ぶ事に関しては、米国により楔が打ち込まれました。)
世界の原子力推進勢力V.S石油勢力の対立の隙間を狙って、ここは日本外交が試されると思います。
これは メッセージ 72751 (dorippy_tyan さん)への返信です.