>対策会議>田中氏が反対
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/05/30 07:42 投稿番号: [71917 / 232612]
官僚は国政遂行の実務的な役割を担うものであり、最終的、大局的な判断は政治が担うべきである。
その判断に至るまでの過程で、政治に対して一定の方向への誘導を試み、意見を述べ、あるいは進もうとする方向に反対することは、官僚の本来の役割の一つであると思う。
しかしながら、一旦判断が下された後にまで反対し妨害するのは、最早官僚としての本来の役割を越えた、暴走にしか過ぎない。
まして関係省庁連絡会議の開催を阻止するなど、狂気の沙汰である。
政府の決定、規定方針に個人の信念としてどうしても従えないというのであれば、潔く職を辞して、あらためて在野の立場で政府批判を継続すればいいのではないだろうか。
それが出来ないのは、おそらく北朝鮮問題を一気に片を付けて自己の出世につなげようという目論みを捨てきれないからであろう。
しかし、そうした思惑こそ、過去多くの日本人が北朝鮮につけ込まれ、利用される結果に終わった利己の心なのだ。
売国奴田中均は、いよいよその正体を現したといえる。
最早更迭は免れまい。
日本のためには、本当に喜ばしいことであると思う。
これは メッセージ 71915 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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