Re>続、売国奴 田中均
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/05/28 08:09 投稿番号: [71634 / 232612]
>田中審議官といえば、日米首脳会談直前渡米しアーミンテージなどに、「北が提案している体制保証や不可侵を呑んで貰えないか」と打診し、一蹴されたんだって。
当たり前でしょ!
↑
これは正確には、中国Groupの代弁者である田中審議官は先の米中北の三者会談の経緯を踏まえ、米国Groupの小泉氏とBush.Jrとの会談前に中国側の意見を伝え、米国側はそれを考慮したと言う事だと思います。
>閣僚の中に、北に通じている人物がいるのかしらねえ。
↑
北=中国であり、確かに田中角栄氏以来、米国の逆鱗に触れながらも築かれた中国と繋がる日本の政治家は現在、米国の新戦略により排除されつつあります。
しかし、田中氏、&害霧消の一部は米国にとり、多方面に於ける中国とのPipeの一つであり、現在、利用価値があります。
すでに中米北の三者会談の直前に、北朝鮮は従来の”夢の要求・米朝不可侵条約の締結”を取り下げており、国体維持→現実は金正日Groupの保障を提唱したのであり、また中国が事実上の北朝鮮の宗主国である事を認定したから、米国は三者会談に応じたのです。
北朝鮮は、”米国が北朝鮮軍事Optionを採択したら、地下tunnelを通り中朝国境に逃亡して、豆満江を渡って中国側に散在する朝鮮族&北側工作員&中国工作員に北朝鮮からGuerrilla戦術をすることができる”という事を中国側への長期混乱を担保にしました。
中国も先の朝鮮動乱時に”米国との密約”が存在しながらも北朝鮮軍が中国の国境を越えたりで、結果的に動乱に介入した前科があり、いわば米国に秘密の貸しがある訳で”2度目の失敗”は”米国が許さない”事を知っています。
北朝鮮の担保崩壊は難儀です、地理的に大陸の分裂を誘発するからです。
また露国のSiberia駐留軍の削減を良い事に、余剰人口をSiberiaに移民させ、内部からの露国の浸食を狙っているが、緩衝地帯の役割が終えた北朝鮮に将来、米軍Or(日本国自衛隊が駐留する公算大)が、国境に配置される事は中国軍の多数が半島付近に動員せざるを得ず、中国の対Siberia戦略(石油が関係する)&台湾周辺の Sea-Lane 海上交通路獲得の戦略が弱くなります。
↓
中央Asiaの対Muslim戦争に深刻な露国は対中国Siberiaへの監視が弱くなっており、この点で米国の中国人民軍を半島に引き寄せる戦略に賛成しており、また米国の半島軍事Optionに暗黙の同意をしているといいます。
北・韓・中・露・日の多国間協議で平和的に解決する。→表向き。
多国間協議など本来まとまるはずがないので、「貴方達が解決できないのなら仕方がありません。」で、米国内の穏健派にもそれなりの面子を贈呈してから、Bomb!
The game is over.
でも戦後、日本は一大方向転回の発想の覚悟が必要だと思います。
米国の対中国戦略の先遣隊としての。
米国VS中国の Cyber Space に於ける前哨戦は、すでにHacker を交えて峻烈であるといます。
Texas Crawford の牧場で、日本国首相が米国の意向に”素早く同意”したのですから。
もし、ゆっくり、ぐずぐずの亀さんに日本がなったら、北朝鮮のMissileが飛ぶ前に、Tokyo にSept.11th.2003のTerrorがおきるでせう。
北朝鮮にだけ恫喝されている訳ではないのですね。
中国Group害務省が皮肉にも米国への抑止効果を発揮して、それが為、小泉氏の価値を上げる結果になっています。
田中氏は日朝友好条約の功労者として歴代外務省に名を残したかったそうです。→功労賞を狙うのは小者です。
Mr.Sasagawaが中国に設立した影の中国外交機関こそ、台湾、北朝鮮、米国を範囲に軍事・政治などの情報機関に発展しており、その傘下に沢山の情報活動機関があるといいます。←こちらが中国Groupの大者。
当たり前でしょ!
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これは正確には、中国Groupの代弁者である田中審議官は先の米中北の三者会談の経緯を踏まえ、米国Groupの小泉氏とBush.Jrとの会談前に中国側の意見を伝え、米国側はそれを考慮したと言う事だと思います。
>閣僚の中に、北に通じている人物がいるのかしらねえ。
↑
北=中国であり、確かに田中角栄氏以来、米国の逆鱗に触れながらも築かれた中国と繋がる日本の政治家は現在、米国の新戦略により排除されつつあります。
しかし、田中氏、&害霧消の一部は米国にとり、多方面に於ける中国とのPipeの一つであり、現在、利用価値があります。
すでに中米北の三者会談の直前に、北朝鮮は従来の”夢の要求・米朝不可侵条約の締結”を取り下げており、国体維持→現実は金正日Groupの保障を提唱したのであり、また中国が事実上の北朝鮮の宗主国である事を認定したから、米国は三者会談に応じたのです。
北朝鮮は、”米国が北朝鮮軍事Optionを採択したら、地下tunnelを通り中朝国境に逃亡して、豆満江を渡って中国側に散在する朝鮮族&北側工作員&中国工作員に北朝鮮からGuerrilla戦術をすることができる”という事を中国側への長期混乱を担保にしました。
中国も先の朝鮮動乱時に”米国との密約”が存在しながらも北朝鮮軍が中国の国境を越えたりで、結果的に動乱に介入した前科があり、いわば米国に秘密の貸しがある訳で”2度目の失敗”は”米国が許さない”事を知っています。
北朝鮮の担保崩壊は難儀です、地理的に大陸の分裂を誘発するからです。
また露国のSiberia駐留軍の削減を良い事に、余剰人口をSiberiaに移民させ、内部からの露国の浸食を狙っているが、緩衝地帯の役割が終えた北朝鮮に将来、米軍Or(日本国自衛隊が駐留する公算大)が、国境に配置される事は中国軍の多数が半島付近に動員せざるを得ず、中国の対Siberia戦略(石油が関係する)&台湾周辺の Sea-Lane 海上交通路獲得の戦略が弱くなります。
↓
中央Asiaの対Muslim戦争に深刻な露国は対中国Siberiaへの監視が弱くなっており、この点で米国の中国人民軍を半島に引き寄せる戦略に賛成しており、また米国の半島軍事Optionに暗黙の同意をしているといいます。
北・韓・中・露・日の多国間協議で平和的に解決する。→表向き。
多国間協議など本来まとまるはずがないので、「貴方達が解決できないのなら仕方がありません。」で、米国内の穏健派にもそれなりの面子を贈呈してから、Bomb!
The game is over.
でも戦後、日本は一大方向転回の発想の覚悟が必要だと思います。
米国の対中国戦略の先遣隊としての。
米国VS中国の Cyber Space に於ける前哨戦は、すでにHacker を交えて峻烈であるといます。
Texas Crawford の牧場で、日本国首相が米国の意向に”素早く同意”したのですから。
もし、ゆっくり、ぐずぐずの亀さんに日本がなったら、北朝鮮のMissileが飛ぶ前に、Tokyo にSept.11th.2003のTerrorがおきるでせう。
北朝鮮にだけ恫喝されている訳ではないのですね。
中国Group害務省が皮肉にも米国への抑止効果を発揮して、それが為、小泉氏の価値を上げる結果になっています。
田中氏は日朝友好条約の功労者として歴代外務省に名を残したかったそうです。→功労賞を狙うのは小者です。
Mr.Sasagawaが中国に設立した影の中国外交機関こそ、台湾、北朝鮮、米国を範囲に軍事・政治などの情報機関に発展しており、その傘下に沢山の情報活動機関があるといいます。←こちらが中国Groupの大者。
これは メッセージ 71508 (nigakudo72 さん)への返信です.