>クリントン、米朝相互不可侵条約の締結を
投稿者: american_virginia 投稿日時: 2003/05/16 22:25 投稿番号: [69144 / 232612]
民主党の伝統
実習生は「私よ」
ケネディ元大統領の不倫相手
事実認める
先輩の夫人を訪問
その時見初められ
【ワシントン=近藤豊和】「私が大統領の不倫相手でした」−。最近発売されたケネディ元大統領の伝記本で、その存在が明らかにされた不倫相手のホワイトハウス実習生(当時)が、米メディアの取材に応じ不倫の事実を認めた。
元大統領の不倫相手だったのはニューヨークの教会職員のマリオン・ファーンストックさん(六〇)。十五日付の米タブロイド紙デイリーニューズが、ファーンストックさんへの直接取材で事実確認をスッパ抜き、当時の状況などを詳報。CNNテレビなどが一斉にファーンストックさんの勤務先などに殺到し、ファーンストックさんが声明文を出す事態に発展した。
元大統領と実習生との関係については、ケネディ図書館(ボストン)に保管されていた元ホワイトハウス女性職員による口述筆記文に記録されていた不倫の暴露を伝記本の著者が発見。記録には、不倫相手の実習生のニックネームの「ミミ」だけが記載されていた。
デイリーニューズによると、ファーンストックさんは十九歳の時に元大統領と不倫関係になった。ファーンストックさんと元大統領夫人のジャクリーンさんは、ともにコネティカット州の名門女子校出身で、ファーンストックさんが在学中の一九六一年、OGのジャクリーンさんに学校新聞のインタビューをするためホワイトハウスを訪問した。
就任間もない元大統領はこの際にファーンストックさんのことを見初めた。一年後にファーンストックさんは、ホワイトハウスの実習生となりその後不倫関係となった。
「私は何も知らない十九歳の少女だった」とファーンストックさんは述べているが、公式訪問先や休暇先にも元大統領はファーンストックさんを同行、リムジンの中に身を隠して、大統領のもとに連れていかれたこともあったという。
ファーンストックさんは一九六三年の秋に大学に戻るためホワイトハウスを去るが、その数週間後の十一月に元大統領は暗殺された。
ファーンストックさんは発表した声明文で「四十一年間口外しなかった問題です。しかし最近一部メディアで取り上げられ、当時の関係を家族に話しました。今後は私たちのプライベートを尊重してください」と述べた。
日米共通なのであろうか。
これは メッセージ 69139 (cfx789 さん)への返信です.
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