meg25naomiさんへ さくら・・・
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/05/15 23:31 投稿番号: [68974 / 232612]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da
4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=68406
の投稿で示唆した、
「The consistency of the virus is considered a double-edged sword.
この格言めいた言葉に、特に「両刃の剣」にSARSの特効薬への解答が隠されているかもしれませんね・・・」
という考えと密接につながりを持つリポートだと考えます。かなり個人的な感触ですが変異を繰り返すウイルスはその病原性は必ずしも強くありません。B型肝炎ウイルスのようにあまり大きく変異しないウイルスの方が強大な病原性・感染性を有するように感じます。(ウイルス学・細菌学・細胞性免疫などは専門ではありませんのであくまで個人的な見解です)
ですから先の投稿の
「 The results indicated that the virus has remained surprisingly consistent as it has passed from person to person even though the SARS virus is a new member of the coronavirus family, a group of viruses known to have a high mutation rate.
と言っているところですね。このおどろくべき一貫性の示す意味は何か・・・」
という示唆に繋がりSARSウイルスの特効薬への光ではないかという意見を述べました。
今回のこのリポートの「Mosquitoes carrying West Nile virus and a strain of malaria 」についてはレベルが違いますが最近についてのメチシリン耐性菌(MRSA)などの抗生物質が効かない細菌の出現という、薬物乱用に対する「人類への警告」かもしれません。
もし、変異を繰り返しつつ、極めて強靭な感染力・病原性を持ったウイルスが現れたとしたら「人類最大の危機」ではないでしょうか。SARSに関しては現在のところ否定的ですが先のことはわからないために世界のドクターが神経質にその動向を血眼になって追求しています。
中国の生物化学兵器だったとしたら国家犯罪でしょう。生物化学兵器を保持しているのなら少なくとももう少しその管理を徹底していただきたい。
P.S. -------------------------- -
今、流行っているこの唄、いいです・・・
バックグランドのピアノがいい・・・
詩もなぜか日本を感じます・・・
今もこの曲の合唱を聴きながら・・・
書いています・・・
どこかに尾崎豊を感じながら・・・
「さくら」
僕らはきっと待っている 君とまた会える日々を
さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も 君は笑っているから
挫けそうになりかけても がんばれる気がしたよ
霞み行く景色の中に あの日の唄が聞こえる
さくら・・・さくら・・・今、咲き誇る
刹那に散り行く運命と知って
さらば友よ旅立ちの刻 変わらないその想い 今
今なら言えるだろうか 偽りのない言葉
輝ける君の未来を願う 本当の言葉
移り行く街はまるで 僕らを急かすように
さくら・・・さくら・・・ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ 今惜別のとき 飾らないあの笑顔で さあ
さくら・・・さくら・・・いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で
By 森山直太朗 (森山良子の長男です)
http://www.zakzak.co.jp/top-xus/top2002100102.html
http://www.universal-music.co.jp/moriyama_naotaro/
>Works better than my love?
I need you.
>My report's always yours.
Thank you very much.
の投稿で示唆した、
「The consistency of the virus is considered a double-edged sword.
この格言めいた言葉に、特に「両刃の剣」にSARSの特効薬への解答が隠されているかもしれませんね・・・」
という考えと密接につながりを持つリポートだと考えます。かなり個人的な感触ですが変異を繰り返すウイルスはその病原性は必ずしも強くありません。B型肝炎ウイルスのようにあまり大きく変異しないウイルスの方が強大な病原性・感染性を有するように感じます。(ウイルス学・細菌学・細胞性免疫などは専門ではありませんのであくまで個人的な見解です)
ですから先の投稿の
「 The results indicated that the virus has remained surprisingly consistent as it has passed from person to person even though the SARS virus is a new member of the coronavirus family, a group of viruses known to have a high mutation rate.
と言っているところですね。このおどろくべき一貫性の示す意味は何か・・・」
という示唆に繋がりSARSウイルスの特効薬への光ではないかという意見を述べました。
今回のこのリポートの「Mosquitoes carrying West Nile virus and a strain of malaria 」についてはレベルが違いますが最近についてのメチシリン耐性菌(MRSA)などの抗生物質が効かない細菌の出現という、薬物乱用に対する「人類への警告」かもしれません。
もし、変異を繰り返しつつ、極めて強靭な感染力・病原性を持ったウイルスが現れたとしたら「人類最大の危機」ではないでしょうか。SARSに関しては現在のところ否定的ですが先のことはわからないために世界のドクターが神経質にその動向を血眼になって追求しています。
中国の生物化学兵器だったとしたら国家犯罪でしょう。生物化学兵器を保持しているのなら少なくとももう少しその管理を徹底していただきたい。
P.S. -------------------------- -
今、流行っているこの唄、いいです・・・
バックグランドのピアノがいい・・・
詩もなぜか日本を感じます・・・
今もこの曲の合唱を聴きながら・・・
書いています・・・
どこかに尾崎豊を感じながら・・・
「さくら」
僕らはきっと待っている 君とまた会える日々を
さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も 君は笑っているから
挫けそうになりかけても がんばれる気がしたよ
霞み行く景色の中に あの日の唄が聞こえる
さくら・・・さくら・・・今、咲き誇る
刹那に散り行く運命と知って
さらば友よ旅立ちの刻 変わらないその想い 今
今なら言えるだろうか 偽りのない言葉
輝ける君の未来を願う 本当の言葉
移り行く街はまるで 僕らを急かすように
さくら・・・さくら・・・ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ 今惜別のとき 飾らないあの笑顔で さあ
さくら・・・さくら・・・いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で
By 森山直太朗 (森山良子の長男です)
http://www.zakzak.co.jp/top-xus/top2002100102.html
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これは メッセージ 68875 (meg25naomi さん)への返信です.