潜水艦と命綱
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/05/01 23:44 投稿番号: [65980 / 232612]
日本の海上自衛隊およびアメリカ海軍は対潜部隊として攻撃型潜水艦やP3C哨戒機を大量に配備しています。
これらの部隊が北朝鮮船舶の監視を行なっていると当然考えられます。主要な軍港の近くには、日米の潜水艦が潜んで、出入りの船舶を見張っていると考えていいと思います。
「静岡県の熱海と初島を結ぶ海底ケーブル(電力)が切れた問題で、切断には高度な潜水技術や大掛かりな施設が必要な上、感電などの危険から停電して行なう必要がある。しかしそのような痕跡がない。どのようにして電線を切断したのか、またその目的はなになのか。謎は深まっている。」
この件についてはいまだに不安を感じてしまいます。
愉快犯がこのような危険なことをするはずがないと思う。何かの予行練習として行われた可能性はないのか。
海底ケーブルの切断とは何を意味するのか。
海底ケーブルは電力および国際電話などの大変重要な「命綱」であることは、海洋国家として当然過ぎるほど当然だと思います。
これは メッセージ 65960 (remember140917 さん)への返信です.
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