石原・中曽根ラインの米の傀儡右派内閣
投稿者: abcxyz_5555 投稿日時: 2003/04/27 11:19 投稿番号: [65091 / 232612]
統一・創価の在日たちは、北朝鮮とつるんで、オウムで
何をしようとしたのか?
極めて重要で、示唆的な文書をご紹介します。
(岩上安身氏による匿名の在日米軍情報部員へのインタビュー記事)
オウムの武装計画は、北朝鮮の南進に先立つ陽動作戦ではなかったのか?
オウムが騒乱を起こして、在日米軍が打撃を受け、在韓米軍が救援に駆けつけて、
半島の米軍が手薄になった時点で、北が南進を開始する。
日本を核攻撃すると脅して、半島の長期占領を目論む。
小薮は、日本を温存するため、(予定通り)韓国を放棄する。
そのシナリオを書いたのは、ほかならぬCIA…。
半島が、北 主導で武力統一されれば、極東に強大な軍事国家が出現し、
冷戦構造が構築できる。中国ももうひとつの極のほうに封じ込められる。
これで、軍産複合体の長期にわたる利権が確保できるし、
言うことを聞かない日本にも
石原・中曽根ラインの米の傀儡右派内閣をでっちあげられる。
中国・統一朝鮮との緊張関係から、東シナ海の石油には誰も手が出せず、
極東は依然として、石油メジャーの支配下に置かれる。……以下
http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE9_9_6.HTM
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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