北朝鮮、戦闘機長距離訓練を再開
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/04/23 01:02 投稿番号: [64343 / 232612]
経済難のため訓練を大幅に縮小していた北朝鮮空軍が、最近、上空を長時間移動しながら目標物を探し出す長距離航法飛行を行っていることが22日、明らかになった。
国防部関係者は「北朝鮮のMIG−21とMIG−23戦闘機10機が20〜21日、長距離航法飛行を行った」とし「この飛行は北朝鮮軍の特異軍事動向の一つで、22日に国会に報告した」と述べた。
同関係者は「数百キロを移動するこの飛行は、戦闘機の滞空時間が1時間20〜30分と長いため、北朝鮮空軍は戦闘機燃料問題を理由に最近の数年間、ほとんど実施していなかった」と説明した。
また「この航法飛行は、イラク戦争で米空軍がバグダッド攻撃に使用した戦術に対応するための防空準備態勢点検訓練とみられる」と明らかにした。
李哲煕(イ・チョルヒ)記者
>「この航法飛行は、イラク戦争で米空軍がバグダッド攻撃に使用した戦術に対応するための防空準備態勢点検訓練とみられる」
>「数百キロを移動するこの飛行は、戦闘機の滞空時間が1時間20〜30分
と、言う事は、標的は日本だろう?
空中で、燃料を入れる練習をしている自衛隊に対抗しているのか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/64343.html