現状への憂い
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/04/17 23:39 投稿番号: [63590 / 232612]
わが国が望むとのぞまらずにかかわらず施行された日本国憲法・第九十六条【憲法改正の手続】は、憲法改正をいまのところ現実的は、不可能にしているように思われます。
周辺事態法では、不備であるがゆえの有事関連三法案もご指摘のとおりの状況です。
>有事法制が成立していない今の日本において、もし有事が発生したら?これまたお笑い国家を露呈してしまいます。
「どんな有事がおきるのか?」質問されていた方も見えるようですが、危機管理を考えるならば、「有事」の想定は当然のこと。
今まさに、「有事」となれば、「超法規的な措置」をとる以外に国民の生命財産を守る手立ては「現状では」ないように思われ、先日投稿した次第です。
現状を憂います。
PCを新しくしましたら、このトピの画面もなんだかとても美しくなり、皆様の
意見が非常に初々しく見えるようになりました。
これは メッセージ 63576 (iboibokick さん)への返信です.
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