このお言葉の表明が真意だったのかも
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/04/17 20:29 投稿番号: [63547 / 232612]
こうした機会でも無ければ、お気持ちを表すこともままなりません。
このお言葉を表明することが、天皇家が園遊会に中山参与を招待されたことの真意だったのではないでしょうか。
これは、決して政治的行為では無いと思います。
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天皇陛下、曽我さんの健康気遣う=回復のお祝い相次ぐ−春の園遊会
天皇、皇后両陛下主催の春の園遊会が17日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれ、各界の功績者ら約1900人が両陛下や皇太子ご夫妻ら皇族方と和やかに歓談した。出席者からは、前立腺がんの手術を受け、退院された天皇陛下に回復のお祝いが相次いだ。
北朝鮮による拉致事件の被害者支援を担当する中山恭子内閣官房参与に、天皇陛下は「みなを暖かく迎えてくれてご苦労さま」とねぎらいの言葉を掛けた。
中山参与は「5人が帰って半年になりました。まだ子どもたちや家族が北朝鮮に残っていますので、一日も早く一緒の暮らしができるよう努力して参りたいと思います」と答えた。
(時事通信)
[4月17日19時5分更新]
これは メッセージ 63539 (remember140917 さん)への返信です.
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