広島の公教育の実態
投稿者: viotama 投稿日時: 2003/04/13 06:06 投稿番号: [62521 / 232612]
信じられないと思うでしょうが
すべて真実です。
マジで広島に生まれなくてよかったと
思ってます。
「ひな祭りの禁止=ひな壇が身分制度の表れ、女の子に過剰な日本的美意識を強制」
「節分豆まきの禁止=太平洋戦争、鬼畜米兵を思わせる。鬼にも人権がある」
「クリスマスの禁止=特定宗教を祝うのはおかしい」
「徒競走の禁止=1,2番は良いが後方の子供の心に痛み」
「リレーの禁止=選手になりたくてもなれない子供の痛みを考えて」
「すいか割りの禁止=「盲人差別に繋がる」
「ピノキオ=障害者への差別的イメージ」
「おおかみと七匹の子やぎ=オオカミのお腹に石を詰めるのはオオカミがかわいそう。みんな仲良くという教育目標に外れている」
「物持ちの子供=お前の親はブルジョアだ」・・と先生が批判。
出典元…『広島の公教育はなぜ崩壊したか』
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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