「伝家の宝刀」
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/04/13 01:20 投稿番号: [62489 / 232612]
あくまで、わが国は戦わずして勝つ」方策を、「死ぬ気」で画策すべきです。
しかしながら、万策尽き果てた時は、「伝家の宝刀」は抜かなければなりません。
危機管理能力を高めることは好戦的な考えとは相反すると思います。
歴史に学べば、戦争はしないにこした事はありません。
いままさに、拉致のような国家主権の侵害の予行練習が終わり、外交政策はすべて八方塞状態。真の国家主権の蹂躙が行われる危機に瀕した、どうにもならない事態が「万が一」訪れれば、伝家の宝刀は抜くしかないのではないのでしょうか。
P.S.
わたし、以前にもこの表題を使いました。
すいません。
これは メッセージ 62484 (stk777jp さん)への返信です.
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