恐ろしい 爆撃
投稿者: ahoahoahocha6 投稿日時: 2003/03/23 01:13 投稿番号: [57888 / 232612]
「怖くてもう話せない」
猛爆に震えるバスラ市民
【アンマン22日共同】150万人が住むイラク第2の都市バスラ。市中心部で電器店を営むハイセンさん(40)は22日午前10時40分(日本時間午後4時40分)、共同通信の電話取材に「ものすごい爆音が聞こえる。怖くて、もうこれ以上は話せない…」と震える声でひとこと言ったきり、電話を切った。
市周辺の軍事施設だけを狙った21日夕の散発的な攻撃。当時、ハイセンさんは「みんな落ち着いているよ。地上戦になっても市街地は大丈夫。いつでも電話してくれ、ウエルカムだ」と冷静に話していた。爆撃は明らかに激しさを増している。
首都バグダッドも、21日の日没から22日明け方まで爆音が響いた。降り続く爆弾に、市民は眠れぬ夜を過ごした。
市の西部に住む学生、アリさん(23)は「屋根から共和国宮殿の方向を見ると、火の手が上がり、赤い夜が続いた。さすがに眠れなかったよ」と話した。(共同通信)
[3月22日19時15分更新
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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