>ukkari yasannさん、
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/03/19 06:33 投稿番号: [56833 / 232612]
>80年代=日本経済の最盛期。
↓
90年代=日本経済の没落!
↑
何故日本経済が没落していったのか、思考して下さい。
日本をいつまでもNo1にして置けなかったのでせう。
>2010年〜2020年=中国経済の最盛期となります。
↑
I wish it would be!
世界は気が付き始めたの。
とんでもないFrankenstein's Monsterwを餌場(市場)として作った事を。
お金が儲かっても、天保の飢饉の如く小判を抱いて死んでも意味ないでせう、地球人類は。
地球の環境が現在、どの位,危険水域にあるのかを思考しませう。
Terrorismの恐ろしさの1つに地上10〜50km上空にあるOzone layer を破壊する事。
Ozone layer の分子をすべて集めて1気圧の地上に持ってきてOzone layer を作るとしたら、地上からわずか3mmの厚さにしかならないほど全体の量は少ないのです。
Ozone layerができるまで32億年かかっている。 →地球は今から46億年前に誕生したと言われる。
で、やっと、4億年前に有害な紫外線が遮断されるようになり、人類の祖先が海から陸上に住めるようになりました。
そのOzone layerは温暖化と共に、この一瞬の”近代”でボコボコになりました。
Ozone layer に於ける中国の対策の現状をいったい如何なものなのか、思考しませう。
そして、皆さん自動車に乗りたがるでせう。
環境Energy自動車はまだ普及はしないでせう。
欧州では”思想的に”自転車を利用する人、多いです。
>中国政府は、「経済力と軍事力で、2025年までには米国を追い抜く(=つまり世界の覇権国家になる)」との目標を立てている。
これは冗談じゃなくって、非常に現実的な目標なわけです
↑
で、14億人とも20億人とも言われる人たちが、世界の水&食料を独占するわけですね。
もし、14億の民が米国を追い抜くGDPになるのなら、軍事費も含めて?
地球が控えめに見積もっても、もう1つ必要ですね。
世界の支配者層が寛大である事を祈ります。
これはある投稿者のお言葉です。
↓
「あまりに莫大な人口の胃袋を満たす為にあらゆることが歪められる可能性がある。それは、政治的な問題も深刻な経済問題の前に、屈服するからである。」
とても意味深い詞と思います。
米国大統領の主任演説でも地球環境の事が述べられています。
①経済成長は無限に持続できると考えられた。
②だが地球の資源が有限である事があらゆる科学的検証で明らかになった。
③∴持続的経済成長もDeadLock
④新たな社会制度の検討
Iraq戦争も新たな世界秩序、それも地球環境改善に遠因している、などと言っても、眉を吊り上げる人が多いでせう。
世界規模の水&食料危機については、このT.Sの諸氏も過去に論じています。
SaudiArabia&Egypt、北Africaの地下に巨大な地下水脈があるのでは?という情報があります。
>日本では未だに、「中国の経済基盤は危うい」などと言っている学者さんがいますが、中国の台頭は「水が高いとことから低いところに流れる」くらい確実なことなのです。
↑
だから、100年前だったら、仰せのとうり、Happyでせう?
このT.Sでも述べさせてもらいましたが、中国の不幸は、時の女神を味方につけれなかった事。
世界は中国の”急激な発展市場餌場”よりも、
地球の、”急速な老化”の回復を選択するでせう。
中国の体制を変えることはもはや、不可能でせう。
その水面下に北朝鮮問題がある事を思考しませう。
米国の現状と似ているかな?
常にBull、強気にお化粧してないと、海外の投資が逃げたら大変ですもの。
中国も海外資本呼び込みに必死の宣伝工作しているそうですよ。
ところで、中国の貨幣、元、角、は、$やEuro-Moneyを超えて、約20年後に世界基軸通貨になると仰せなのですね。
たった20年で。
いいですね!
日本国は東Asia圏に円立て通貨圏を構想しましたが、欧米の圧力で頓挫。
中国は日本と違い本物の軍事力があるから大丈夫?
米国と同格の軍事力を”その富”を投入して”近代化”しなければなりません。
国民も同時に豊かにしなければなりません。
で、米国をその中国の巨大な軍事力で恫喝するか、戦争で倒すのですね。
欧米は飼い犬に手を噛まれるままでしょうか?
なら良いですね!
>貴女には高校程度のメルマガでしょうが、初心者の私には大変参考になるのです。(笑)
↑
意味、理解できません。
中学校の歴史とありましたので、高校の歴史と申し上げました。
また、”メルマガ”とは何の意味ですか?
辞書に載っていませんでした。
教えて頂
↓
90年代=日本経済の没落!
↑
何故日本経済が没落していったのか、思考して下さい。
日本をいつまでもNo1にして置けなかったのでせう。
>2010年〜2020年=中国経済の最盛期となります。
↑
I wish it would be!
世界は気が付き始めたの。
とんでもないFrankenstein's Monsterwを餌場(市場)として作った事を。
お金が儲かっても、天保の飢饉の如く小判を抱いて死んでも意味ないでせう、地球人類は。
地球の環境が現在、どの位,危険水域にあるのかを思考しませう。
Terrorismの恐ろしさの1つに地上10〜50km上空にあるOzone layer を破壊する事。
Ozone layer の分子をすべて集めて1気圧の地上に持ってきてOzone layer を作るとしたら、地上からわずか3mmの厚さにしかならないほど全体の量は少ないのです。
Ozone layerができるまで32億年かかっている。 →地球は今から46億年前に誕生したと言われる。
で、やっと、4億年前に有害な紫外線が遮断されるようになり、人類の祖先が海から陸上に住めるようになりました。
そのOzone layerは温暖化と共に、この一瞬の”近代”でボコボコになりました。
Ozone layer に於ける中国の対策の現状をいったい如何なものなのか、思考しませう。
そして、皆さん自動車に乗りたがるでせう。
環境Energy自動車はまだ普及はしないでせう。
欧州では”思想的に”自転車を利用する人、多いです。
>中国政府は、「経済力と軍事力で、2025年までには米国を追い抜く(=つまり世界の覇権国家になる)」との目標を立てている。
これは冗談じゃなくって、非常に現実的な目標なわけです
↑
で、14億人とも20億人とも言われる人たちが、世界の水&食料を独占するわけですね。
もし、14億の民が米国を追い抜くGDPになるのなら、軍事費も含めて?
地球が控えめに見積もっても、もう1つ必要ですね。
世界の支配者層が寛大である事を祈ります。
これはある投稿者のお言葉です。
↓
「あまりに莫大な人口の胃袋を満たす為にあらゆることが歪められる可能性がある。それは、政治的な問題も深刻な経済問題の前に、屈服するからである。」
とても意味深い詞と思います。
米国大統領の主任演説でも地球環境の事が述べられています。
①経済成長は無限に持続できると考えられた。
②だが地球の資源が有限である事があらゆる科学的検証で明らかになった。
③∴持続的経済成長もDeadLock
④新たな社会制度の検討
Iraq戦争も新たな世界秩序、それも地球環境改善に遠因している、などと言っても、眉を吊り上げる人が多いでせう。
世界規模の水&食料危機については、このT.Sの諸氏も過去に論じています。
SaudiArabia&Egypt、北Africaの地下に巨大な地下水脈があるのでは?という情報があります。
>日本では未だに、「中国の経済基盤は危うい」などと言っている学者さんがいますが、中国の台頭は「水が高いとことから低いところに流れる」くらい確実なことなのです。
↑
だから、100年前だったら、仰せのとうり、Happyでせう?
このT.Sでも述べさせてもらいましたが、中国の不幸は、時の女神を味方につけれなかった事。
世界は中国の”急激な発展市場餌場”よりも、
地球の、”急速な老化”の回復を選択するでせう。
中国の体制を変えることはもはや、不可能でせう。
その水面下に北朝鮮問題がある事を思考しませう。
米国の現状と似ているかな?
常にBull、強気にお化粧してないと、海外の投資が逃げたら大変ですもの。
中国も海外資本呼び込みに必死の宣伝工作しているそうですよ。
ところで、中国の貨幣、元、角、は、$やEuro-Moneyを超えて、約20年後に世界基軸通貨になると仰せなのですね。
たった20年で。
いいですね!
日本国は東Asia圏に円立て通貨圏を構想しましたが、欧米の圧力で頓挫。
中国は日本と違い本物の軍事力があるから大丈夫?
米国と同格の軍事力を”その富”を投入して”近代化”しなければなりません。
国民も同時に豊かにしなければなりません。
で、米国をその中国の巨大な軍事力で恫喝するか、戦争で倒すのですね。
欧米は飼い犬に手を噛まれるままでしょうか?
なら良いですね!
>貴女には高校程度のメルマガでしょうが、初心者の私には大変参考になるのです。(笑)
↑
意味、理解できません。
中学校の歴史とありましたので、高校の歴史と申し上げました。
また、”メルマガ”とは何の意味ですか?
辞書に載っていませんでした。
教えて頂
これは メッセージ 56695 (ukkari_yasann さん)への返信です.