>国交はなくても
投稿者: nishio626 投稿日時: 2002/09/23 22:03 投稿番号: [5554 / 232612]
戦争では兵站(補給ができる)と言う事が大切なんです。松浪健四郎(外務大臣政務官)が“アフガンではソ連と同様にアメリカは簡単には勝てない”と言う事をいっていましたがこうした視点を落としているんですね。パキスタンがブッシュの恫喝でカブールから兵を引き、ガソリンが無くしたタリバンは戦車を動かすことが出来なかったわけです。
小泉さんは北朝鮮に戦争する力もないことはわっかていた。何故行ったのか、お詫び外交からの転換じゃないでしょうか。中国や韓国を牽制するために行っているように思えるんですね。最近の韓国は教科書問題やWorldCupでずうずうしいいですね。
台湾の李登輝さんが日本にくるだけで中国は非難を繰り返していました。今回北朝鮮に行くに韓国からの抗議は無かった。日本が韓国を脅かしているので声が出なかったというのが私の見解。“日本攻撃”を利用する韓国のやりかたを封じこめたんですね。
北朝鮮に行くに小泉さんは協定により韓国金大中さんに電話連絡して了解をとりつけた。しかし内容はブッシュの恫喝と同様だたんでしょうね(想像です)。韓国は本心では反対のはずです何故なら、日本に頭を押さえられていることが見えるからです。結局庶民の政府への抗議行動が発生しました。
これは メッセージ 5523 (a_g_e_man さん)への返信です.
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