劣化ウランの恐怖
投稿者: sazae007 投稿日時: 2003/03/09 06:47 投稿番号: [54660 / 232612]
:保健物理学博士ベテラン陸軍少佐Doug Rokkeの証言 :03/03/09 05:59 ID:he5ZTZrx
軍人から女性達が遠ざかり始めた、
イラク派遣自衛隊員からも凄まじい細胞損傷や遺伝子損傷が日本中に拡がる危険があるだろう。
精液中にウランが出ているというのは、遺伝メカニズムがめちゃくちゃになっている
ということです。
その条件で受胎された子どもは、アルファ放射線によって凄まじい細胞損傷や遺伝子損傷を受け、何もかもおかしくなります。
米軍は、復員兵の精液中からウランが検出されることを認めました。
湾岸戦争に従軍した男性兵士から奇形児が生まれる確率は通常の2倍、女性兵士では3倍に上るという研究結果が出ています。
湾岸戦争で私のチームにいた全員が病気になりました。
親友のジョン・シットンが瀕死の症状に陥ったのに、軍は医療責任を拒否し、ジョンを死なせました。
彼は湾岸戦争全体の医療避難通信システムを構築した功労者です。
その任務で被曝したのです。
私たちが最初に劣化ウランの除染命令を受け、サウジアラビア北部に到着すると、
72時間以内に病状が現われはじめました。
呼吸器系障害、発疹、出血、皮膚潰瘍などが、ほとんど到着と同時に発症したの
です。
環境中に大量の放射性粒子が存在し、それを吸入しはじめると、粒子は咽頭の裏側に付着します。
一人目のガン患者が出ると、あとはまたたくまに広がりました。
当時、一緒に仕事をした父子がいますが、父親はすでに肺ガンで亡くなり、病身の息子にはまだ医療補償が認められていません。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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