南京大虐殺について
投稿者: rapperpk7 投稿日時: 2002/09/23 16:55 投稿番号: [5460 / 232612]
南京大虐殺は「虐殺三十万、レイプ二万」と称している。
冷静に考えるならば、事態はこう問われてしかるべきだ。
すべてこれは、〈南京大虐殺〉が間違いなく存在したということをもって不可欠の前提としているが、はたしてそれは正しく立証された事実なのであろうか、と。
「わずか六週間で市民三十万人が殺され、死体の多くが石油で焼かれたなどというが、そのためにはアウシュヴィッツ並みの大火葬場が何十箇所も必要であろう。いったい誰があの密閉された城壁空間内でそんなものを見たのか」
「加えて、『レイプ二万から八万』という。ソ連兵のベルリン攻略の後は大変な“ベビーブーム”だったと伝えられるが、南京戦後、同市内に日中混血児があふれたなどと誰が事実を記したか」
仮に〈南京大虐殺〉を、ある特定の殺人事件としてみよう。
すると、死体は幾つあるのか、被害者は誰か、目撃者はあったのか、犯人の動機は何か―等々の基本的な疑問について、当然のことながら、適正な刑事訴訟の手続を通じて厳密に立証されなければならない道理となるであろう。
〈南京大虐殺〉を告発する側では、一応は死体の数も特定され、目撃者の証言、また、犯人の動機らしいものもあると言い張っている。だが、実はそれは、およそ文明国の法廷において証拠能力も証明力も全く認められ得ない、お粗末きわまりない類のものばかりだ。
言い換えれば「大虐殺がなかった」ことを論証するのが目的なのではなく、「大虐殺があった」との立証が全然なされていないという事実が全く照明されていない。
これでも南京大虐殺があったというのであれば、何をもってあったとするのかの明確な証拠を提示していただきたい。
これは メッセージ 5452 (zepzepxx さん)への返信です.
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