難民が出た理由はジョンイル農法
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2003/02/23 12:35 投稿番号: [51770 / 232612]
食糧を増産するために
山の木を切り倒し、斜面に
じゃがいも畑やトウモロコシ畑を作った。
大雨・台風がくると、根の浅い
保水力のない畑が
地崩れを起こし、水害。かつて日本が作った貯水ダムも橋も埋没。
1m程度の間隔をおいて植えるべきトウモロコシを増産するためとジョンイルが「20cmで植えるように」と指示。5倍の収穫を上げるつもりが、すべて実を結ばない。
もともと経済政策・農業政策の失敗が原因さ。
そして食料援助がもらえないのは
外交政策の失敗によるもの。
核開発をしないKEDO約束違反。
他国民を誘拐する国家犯罪。
麻薬・偽札・武器輸出などをする。
急に
理由もなく食糧難が起きているわけではないし、ジョンイルを中心とした核心成分には
たんまり食糧があり、スイスの銀行には大聖DEA SONGグループの金塊がうなっている。
アメリカも
今すぐ
何時、どれだけ、どういう手段で食糧を出す
と言ったわけではないだろう。
まず、ジョンイルが変わることだ。
これは メッセージ 51739 (japan_koumei さん)への返信です.
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